案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
本当に、ハンパではないブタ黒崎のビビりよう
今日はまず、胸部への健康を害するような電磁波こそそれほどではなかったものの
外回りに出かけた途端、やたら人数かけて工作車両を用意したりしつつ、ひたすら微妙な電磁波操作を繰り返した、ブタ黒崎
それでも、仕事の邪魔をしつつもこちらの様子を覗いて泣くブタ黒崎は、ひたすら泣き通しで
途中の渋滞は昨日ほどじゃなくても、矢針、工作車両でブタダミー要員を差し向けては、他の車でそれがブタだと主張するナンバー攻勢
ただでさえビビッているのに、サラに現地に行っても協力者どころか、“実行犯にそれほどの悪意がなくても”ブタ黒崎が必死に工作員を差し向け、ビビっているデブが余計にビビる始末
当然、協力者はまともな協力も出来ず、例によってこちらがわからない人選か、または顔が判らないようにすることで、ブタ黒崎の言い訳ルールに従わされたのみということらしい
仮に気づいても口止めされているよう
それが関係者に知れているのに、ブタなりの言い訳なんて通るわけがない
そして、アジト代わりの会社に行くことになっても、道中でも微妙に邪魔するような工作車両を差し向け
またサラに電磁波をあて
散々ビビッて号泣しつつも、駐車場を一台分だけあけて掃除のおばちゃんに周囲を掃かせてカマかけた上、受付の一人にまた新聞をじいさんの小部屋と化したブースに持って行かせたり、他のスタッフ差し向けたりするのも、基本ブタやじいさんが出てきたときのことを再現するような指示を出したりしつつ、矢針、覗いているブタ本人がビビッて泣く
しまいに、この前ブタが出てきた時に“例の受付”を先に出してきたのを再現し、その受付の人を誰かと話しながら階段から登場させ、話している相手はこっちが見えないようにまた戻るように指示して、それをブタと思わせようという弱ブタっぷり
だから、この間のあれはブタ黒崎本人だろうがというのに
帰るときにも、ブースにじいさん以外にもう一人用意していたものの、特におかしな様子はなかったなと思っていたら、それはブタが出てきた次の日にじいさんにヤラせたこと(いつもより奥の方に座って腕組み)を、指摘されて次に別人にヤラせたのを再現ということらしい
もっとも、今日はそんな腕組みもなかったが
とにかく、それほどの弱ブタっぷり
その後も微妙な工作員への指示と電磁波攻勢で、結局は必死なだけ号泣するブタ黒崎
周りからも今やっているブタルールが回りくどいと、相当非難の声が挙がっているというのに
サラに関係者をも利用して仕事の邪魔をし、それとは別次元のコダワリを泣きながら必死に繰り返すデブ
本当にウザい
そういう中でも協力してくれた関係者各位、本当に感謝しますが
周りがどう言おうが泣きながらでもコダワリ繰り返す、自閉児ブタノリ人が親ナメでシガラミを利用してグズってどうしようもないので
ブタと呼ばれたデブの言いなりにならず
ブタ黒崎を先に殺すべし

クソ黒ブタ
だから必要ないことまで必死に繰り返すほどビビッて泣いてるのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
そいつがグズっていつまで経ってもキリないことを繰り返していることで、周りがどれほど迷惑してて、ブタ黒崎こそ死ねと思っているのがわからんのかデブ
ウザい
全国放送出ろ
弱い上に頭オカシイデブと認識されていることがわかる
全国放送で
カッパのモノマネをやれ
カッパハゲのデブ登場
早速、きゅうりを持ってあらわれたデブ
カラースプレーで両生類のような色に塗られたものの
模様は自前
“カッパ、鳴いてみろ!”と言われた瞬間
“あっあぁぁ~ん”
両刀
キモい
死ね