案の定、弱ブタ工作でオワリ
ハンパねービビりようで、泣き通しだったブタ黒崎
先週ブタ本人が一瞬出てきて隠れたのが火曜日で、それでジブンの中で危機感が増していたらしい
ハンパねー弱ブタ
こちらの出発前にも既に電磁波をあてつつ、出かけたら道中にいろんな工作車両を差し向けたり、ハンパではない渋滞を起こすデブ
それでどうなるもんでもないのに、ようするにそれほどビビッていたということ
サラに、現地近くでは、雨の中結構な高齢の人にわざわざゴミ掃除とかさせて電磁波をあて、また現地に着いてからもやたらゴミがそこらに捨ててあって電磁波をあてていたデブ、なにかと思えば、アジトに行った時にじじいが外に出るとカマかけてきたもよう
じじいはもめ事要員で社員でも守衛でもないからそっちに行くなと、そいつがいること自体オカシイようなことを言わせているのは、ブタの指示を受けているからだとわかっているから、こっちも“担当者”との約束を守っていることがわからないデブ
しかも、“担当者”ということが違うのがことごとく続いた以上、またそれも“担当者”が言う方が普通に考えて社会規範に沿う形であることからも、もうそこを無視して“揉めよう”とすること自体、余計オカシイというのが、ビビると余計わからなくなる黒ブタ
もちろん、いろんなことを画策すれば余計号泣する、トコトン弱い自閉症丸出しのデブ黒崎
また、そのゴミ要員のおやっさん尻目に現地に向かうと、ガレージの近くでは、某フジテレビ系列局のスタッフ(タブンそれは本当にスタッフと思う)を待機させてはたものの、こちらの信号待ちの間に移動、ようするに“ただ呼んだだけ
定位置に向かう間も、またそこで待機していても、そのあと帰るときも、まったく関係者らしい姿は見かけず
わざと顔がみえないようにする場合もあり
人選的にわからないということもあったのかも知れないけど、とにかく協力要員に協力させないように止めていたデブ
当然アジト代わりの会社に行くようなことになるが
そこでも、まずは駐車場を一台分だけ残して、一応満車状態のようにしつつ、カマかけといて
矢針ブタの話を“担当者”に受けさせないようにしていたブタ黒崎
ところが、今日は相当ビビったらしく、例の“関係者以外立ち入り禁止”という立札を
いつもよりも玄関口に近いところに立てて、しかも角度を変えていつものところに立たないようにして来た弱ブタ黒崎
激弱
失笑
そもそもそこは、客人が入る唯一のトイレがある通路で、入れなくしているだけでオカシイが(二十数年前はそこもトイレではなく、客人が入れるオープンスペースになっていたので、こちらも友達と“一般人として”入ったことがある)、そんな手前から近づかれないようにしているという弱ブタっぷり
だったらなんでそこに居座って泣きながらカイケツ渋ってんのか、呆れるデブ
その後スタッフがエレベーターから降りてきても、特に悪意のない感じだったが
新聞配達の人間をよこし、それをあえて“じじいの小部屋”に持っていかせたりと、いろんなことでカマかけていたデブ
ラチあかないのでブタが出て来られないことを確認して帰ったが、じじいの小部屋にもう一人用意して、先週水曜にヤラせた腕組んで様子をうかがっているのを、もう一人の方にヤラせるような指示を出していた弱ブタ
ようするに、じじいへのそういう指示も同じ人間が出して、サラに先週のはブタ本人であると、あらためて認めたことに
アホ
弱すぎてやることがいちいち自らがヤッていることを認めるようなことばかり
そんなことばかり繰り返して号泣するデブ
指示受けてカマっているとまずカイケツしない
そういう中でも協力と称したブタの指示をきいてくれた関係者各位には、本当に感謝していますが
そいつが弱い精神障害者である以上、いう事聞いていると世界で心中騒ぎになりかねないので
ブタと呼ばれたデブの言いなりにならず
ブタノリ人を先に殺すべし

クソ黒ブタ
だからそうやって弱いと思われる指示を周りに出して散々ビビッて泣いてんのが弱いって言われてんだろうがデブ
そんなに弱いと思われてもいいんだったら、意地張るなって言ってんだブタ
しかも、世界中から問題解決させないことについてブタバッシングがやまないのに
ビビったらまるでそれを聞いてないようにそれか
ウザい
全国放送出ろ
イキジゴクを続けるくらいなら、死んだ方がマシというのがわかる
全国放送で
戸締り用心火の用心のCMのコントをやれ
笹川ガラムマサラじいさんが残した負の遺産で、世界中の厄介者のデブ登場
早速
はしごにのぼらされ、まとい代わりのモップでつつかれるデブ
そして、ジェット噴水
一日一善
キモい
死ね