矢針、弱ブタ工作に終始してオワリ
全部無駄
今日はブタ黒崎が無駄に意地張って
かなりビビッていたらしく
出発前から異常なレベルの電磁波で
こっちは体調を崩しかけ
それでも電磁波の影響だからと気合いを入れ
なんとか凌ぎ
現地に着くまでにもブタ黒崎は弱ブタ工作に終始
微妙な工作車両を差し向けては
電磁波をあてるのを繰り返し
道中では微妙に関係者らしい姿を見かけても
到底話が出来る状態ではなく
現地についてからは、全く関係者らしい姿は見かけず
人選なのか、タイミングなのか、とにかく
わからないようにして来たデブ
それも微妙な工作員への指示と
それにアワせて電磁波をあてるのを繰り返しつつ
ブタ本人号泣
そこを出てからは、移動中に”屋外”で
もしかしたらと思うような姿を見ても
矢針、チェックすら出来ない状態に
ムダ
アジトに行っては、さすがにまたあらためて
ブタらしい小手先の言い訳的なことは
言わせなかったものの
矢針、ブースにはもめ事要員らしい人間が
それも、はっきりしないが、それ自体
ただの弱ブタ工作の一環ということしか
わかってないデブ
今日は勝負と言うから本当にしらじらしくブタ登場とか
監視室の機材を別に動かして中に入れるとか
いろんなことを考えたけど、結局はそういうのはなく
いつもと代わり映えしない感じに
それなのに、ブタは必死に電磁波をあててきた
どれほど弱いか

そいつがブタと呼ばれた弱いデブなのはしょうがないが
いつまでもブタ問題を引き延ばしては
誰にとってもいいことはない
本当に”ノーズロース状態”だから
ブタ黒崎も”透ける下着”とか言っている
それを他の男性陣に見せているという話も
ブタルールでやたら女性を利用したがるのも
そういうところにあるかもしれないことは
以前にもここで取り上げたとおり
もちろん、こちらに”近づかなければ”
覗かれないわけではない
でも、そうしてブッキングすれば
ブタはこちらの監視と並行してできるし
なにより
探す手間が省ける
芸能人や著名人ともなれば、ネームバリュー
だけでも相当な価値があると
それで工作員の男性陣に恩に着せていれば、カネだけではなく
サラに自らのいう事をきいてもらえそうだと
言わんばかり
それで事件を起こされたり仕事の邪魔されたり
冗談じゃないとみんな思っているハズなので
ブタと呼ばれたデブの言いなりにならず
ブタノリ人を先に殺すべし

クソ黒ブタ
だからいろんな指示を出してその様子を覗いて電磁波あてて覗いてる方が泣いてるのが
ハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
そんなに弱いのを周りにしれてもいいんだったら
それで意地張るのが無駄だって
言われてんのがわからないのか
ブタ
ウザい
全国放送出ろ
ブタと呼ばれたデブはいつまで経ってもブタであると気づく
全国放送で
楽しいフリをしろ
何をしても楽しくないデブ登場
早速、泣きながらあらわれ
泣き顔でスマイルしたところ
ムカついた同級生に衣類を脱がされ
ブレスレッドを外され
腹の模様や打撲痕、手首の火傷痕を
露出されるデブ
楽しんご
デブ注水
キモい
死ね