今日はブタ黒崎を
キルギスで
撲殺で
メディアの言論統制や公共料金引き上げして
働かずに事件起こすだけのデブを
撲殺で
根本的なクーデターで問題カイケツ

新党の動きがいくつか、急に続いているようだけども
どうにも、その動きが急すぎるようなところもあって
果たしてどういう意味があるのか
こちらとしては、どうにもコメントし難いところ
ブタサイドが民主党独裁がまずいと思っているのか
それとも、現状打開に何かキッカケづくりをしたいと思っているのか
この状態ではなんとも言えないところではある
とりあえず、ブタがグズってるのを前提にしなければならないのが
とことんウザイが
なんとかブタをハイ除してカイケツしなければ
人類に将来ないので

「国鉄分割・民営化に反対した国鉄労働組合の組合員ら1,047人がJRに不採用となった問題で、
平野官房長官と前原国交相などが8日に協議し、最終決着に向けて大詰めの調整を行った。
戦後最大の労働問題といわれるJR不採用問題は、解決金などをめぐる調整が行われていたが、
23年越しの決着に向けて、いよいよ最終局面に入った。
平野官房長官は「報告を受けて、早く結論を出すようにということをお願いいたしました。
最終調整だと理解いたしています」と述べた。
この問題をめぐっては、6日に平野官房長官と菅財務相、前原国交相が最終決着に向けた方針を
確認したものの、解決金の金額など和解案の内容について、与党側との調整が続いていた。
平野長官は8日、前原国交相のほか、担当の実務者と協議を行い、9日にも決着に向けた結論を得るよう
大詰めの調整を進めることで一致した」

これを、この問題カイケツとみていいもんでしょうかね
基本、全編ブタの息がかかっている発言が多く、その中で合間縫ってブタバッシングや
逆にブタが変な意味付けをして自分のいいように言わせたつもりのところをフォローしたりと
そういうことの応酬なので
果たして政府の意向でブタハイ除的な話に持っていけるかどうか、疑問なんですよね
ここんとこ、あまりにブタノリ人がほざくので、こっちも一応相手してやって
いくら調子乗ってるようなことを公の場で他人に言わせたりしても、まず言いワケできないようにし、
また、ブタが考えた「カイケツ法」というのは、絶対にカイケツするようなことではないことを立証して来て
特に、「来られたら怖い」というので、ひたすらビビっていろんなガードを周囲に頼むという醜態を
ブタ本人がサラし続けたので、
「もうやめたい」といいながら悪態ついているよう
だから「カネ」ということになる
ずっと言っているように、ブタが助かってカイケツって、ないんですよね
それは、民主党のみならず、政界に身を置いてカイケツを目指しているみなさん、誰もが思うところでしょうけど
ようするに、ブタがタチバ気にして、場合によってはカネ欲しいとか言う、アホみたいな言い分を言う以上
それでカイケツはないということですが
この話自体は、国と民間との話し合いで、補償というから結局は金ということになるけど
ブタが、この問題カイケツに際して金品要求するなら、それはカイケツにならないでしょう
それを、こっちが払ったら、じゃあ今まで邪魔したことの損失分とか、事件起こしたことについての損害賠償
全部ブタが払うのか、そういう議論にもなるのでね
何重にも意味の無い事
どうも、政府主導では、現段階では困難なようですな
だから、余計こっちも放って置けないんですけどね、ブタがほざき出したときに
それで、ブタを取り囲む会社の人間は、ブタがほざかないように、気をつけて欲しいと
ブタライフのことを言われて泣くデブを見て、同情してくれるなということを
ずっと言っているので
そんなことで同情するのが、こちらにはどうにも難解なんでね
ブタノリ人がやってることを考えたら、トンでもないと叱責されたことで泣こうがどうしようが
許されたもんじゃないというのに
世間的な影響のある業務に携わる人間は、そういうところにも適性が求められるところ
表現が過激かどうかとか、そういう部分だけに注目するのでは、事の本質見失う

では、普天間問題をめぐる、アメリカとの協議を含めた各人のコメントに細かくコメント

「普天間問題は、7日も閣僚が社民党を名指しで批判するなど、大荒れとなっている。
一向にまとまらないこの状況に、アメリカとの関係にも影響が出始めている。
鳩山首相は7日午前、国家公務員合同初任研修開講式に出席した。
鳩山首相は、訓示で「(これまでは)船団がありながら、その指揮者が、指揮官がいなければ、
船団が何をしていいかわからない。そんな状態の日本にとどまってしまっていた」と述べ、
これまでの自公政権を船団に例え、批判した。
さらに、「政治家がばか者であり、そのトップの総理大臣が大ばか者である。そんな国が、
世界的にも認められるはずもありません」と述べた」

これ、今までバカモノがバカみたいなことをし続けたことに対して、トンでもないと
ブタ一派バッシングだと思ったら
どうも、ブタノリ人が自閉チックにオウム返しして来たということにもなっていそう
「世界的に認められる」という文言があるのが、どうにも不自然なので
たしかに、今がこの問題カイケツを渋ってるブタ一派のせいで、国際的な評価を下げている状況ではある
だけど、それは「(日本国が)世界的に認められない」ということだろうか
ようするに、それも“予定”はあったかも知れないけど、まだ具現化していない、こちらの政界入りを前提に
ブタが、「大バカモノ」と、鳩山総理に言わせしめたということのよう
しかも、その“世界に知れた評価”についても、自分がジャマしているのを棚に上げ
認められるはずも無いと、いうことのよう
つくづく、ジャマなブタ黒崎ノリ人
だけど、鳩山総理も、その話を聞いてる方も、決してこちらがバカという意味では言っていない
どう考えても、ブタバッシングに他ならない
そいつのせいで、こんな自由の無い、アホみたいなブタ隷属状態になってしまっている
今までの政権でどうにも出来なくて、ここまで引っ張ってしまったという意味で、大ばか者と言うのだから
ようするに、ブタバッシング
表向き正当性を持った発言にすると、いくら裏の意味付けをしても、結局ブタバッシングにしかならない
それが、この段階に来てまだわからないようだ
黒ブタノリ人は、そこまでの“大バカモノ”ということですな

「一方、普天間問題は、鳩山首相自身の発言で迷走を続けている。
来週、ワシントンで開かれる核安全保障サミットを前に、アメリカは新たな核戦略を発表した。
日本側は、核安全保障サミットで、オバマ大統領との首脳会談を求めていたが、
アメリカが発表した首脳会談を行う国に、日本は含まれなかった。
しかし、日本政府関係者は「話す場は、きちんと取るということで、アメリカ側と合意している」としている。
この関係者が言う「話す場」は、各国が出席する夕食会のことで、オバマ大統領の隣に座るというもの。
この考えに、日米関係筋は「日本側が会談成立だとしているようで、アメリカ側は正直困っている。
直接、首脳同士が会って、いきなり『移設問題だが』と切り出されても、困ってしまうだけだ」と話している」

これも、話の内容的にも、“アメリカが承知していないのに合意”ということからも
ブタがほざいているよう
結局、これだけでは、ただ“案”というだけなので、拘束力もないと思ったのかも知れないが
それで、黒ブタ本人が何を言わんとしているかと言うと
“ブタ犯罪の話を、ダイレクトにその話として切り出されたら困る”と、いうこと
認めたらどんなに責められるかと思うと、認めたくないんでしょう
今まで散々こっちが「用意してあることにのらないのが強情だ」と言っていたデブが
イザのってやったら、このザマ
とにかく、そんな弱ブタが話をする場をもうけるとか言うこともないし、面と向かってこちらと対峙することもない
周囲が絶対収めてくれる保証でもあればいいけど、ここまで知れてる大問題では、まずムリ
そこまで弱いデブがいろんなことをほざいても、そいつの言う事に乗ってやって解決はないので
無駄なことを、ブタにさせられないように
話を切り出された方が“困ってしまう”のは、カイケツに向けた話をするなと、口止めされているから
だから、犯人がこれでいいというのはカイケツにならんと言っていたのに
誰だ、そんなアホの言う事を、イヤイヤでなくて真に受けてたのは
しょうもない

「一方、アメリカ側と交渉する岡田外相は、政権内での対応に不快感を見せた。
岡田外相は、衆院外務委で「移転先が決まらなければ、現状が残る。それは与党の責任でもある。
連立与党である社民党も、『これはだめ、あれはだめ』ということでなくて」と述べた。
その名指しされた社民党の福島党首は、選挙用ポスターの撮影中にも、「国外、サイコー」と口ずさんでいた」

そうでしょうね、こっちは散々ワケわからんことをやらされて、結局ブタのさじ加減一つで
たったさっきまで“こうやったらいい”というのをやってやったのに、いざやっても“やっぱダメ”と
それを、こちらが気付いてからどれほど繰り返して来たか
自分としても、現状ラチあかないので、新党の動きとかどうなるんだろうと見てはいました
特に鳩山邦夫さんが新党結成という時は、本気でカイケツに向けた動きを作っていこうと
いう姿勢が見えたので
それで、そういう話をブタノリ人が出したんだけど、鳩山氏ではホントにブタハイ除させられそうだと
いうので、今度は必死に止めに入ったよう
だから、間をおいて、平沼氏や与謝野氏に新党結成を持ちかけたと
今度はブタの身分を脅かさないようにということで
だから、新党なのに「自民党にプラス」としきりに言っている
そういう意味で、全然“新党”ではない
ブタノリ人が立ち上がれてない
ま、どうせ開きなおる事が出来ても、やるこた同じと思うけど
死ぬまでね
ホントに、岡田外相の意見には自分も賛成します
このまま引き延ばすことがいいかどうかということなんですよね
最初、自分が民主党政権発足時に、“連立組んだ方がいいのでは”といったのは
あくまでブタハイ除をするのに、各方面からチェックした方が言いという意味だったのに
それぞれのタチバを利用して、対立構造を作って問題引き延ばしをはかるとは
意外でしたわ
でも、それまでもずっとやっていた手法だったよう
とにかく、党のカラーとか言ってられない状況で
そもそも、ブタ一派が問題引き延ばしをもくろんで、それぞれの党のカラーを利用しただけなんだし
ますます、どの党だからどういうスタンスで、という意味がない
このまま引き延ばすことは、沖縄の基地問題だけ取り上げても、
結局は日米合意どおり進める方が、よっぽどいい結果になるので
新たに日本政府で案を作成したり、それをアメリカに受け入れてもらおうとして拒絶された事にしたり
それについて社民党が反対して、与党内で意見がまとまらなくなったり
自民・石破政調会長にそれを指摘されたり
そういうことをブタに関わらせてやらすべきではないでしょうね
いくらブタの発案とはいえ、現状社民党サイドに働きかけて、この基地問題をカイケツさせないようにと
ムダに粘っているようなので
危険性を合意案以上に孕んだ状態を続けることは得策ではないと
いくらブタから指示があっても、そこは社民党のイジではね付けて頂きたくソウロウ

「一方、小池元防衛相が3月28日、鹿児島・徳之島を訪れていた。
小池元防衛相は、徳之島で「子宝の島、徳之島。長寿の島、徳之島。そして、静かな島の徳之島に、
米軍の基地はいりません」と訴えた。
そして7日、島内の3町長がそろって、ヘリ部隊の移設を検討している政府への怒りをぶちまけた。
徳之島・天城町の大久町長は「何か、もてあそんでいるような」と述べ、徳之島・伊仙町の大久保町長は
「強い怒りと憤りを感じています」と述べた」

ホントですよね、何故急に“徳之島”の名前が挙がったかについては、先日説明させていただいたとおりです
鹿児島が、黒ブタの産地だからです
全然意味ないのでね、今まで基地移転先として一切候補にも挙がっていない徳之島に
何故これだけ揉めてて、カイケツをアメリカから急かされている状況で、
米軍基地を移転させようとするのか
もちろん、ホントに移転しようということではないんですよね
あれは、なんでもいいから適当に候補地を作っておいて、やれそこが悪いだの、どの党が反対だのと
いうことに持っていこうとしただけなんです
ブタが
黒ブタが
ところが、それを「そんな不自然なのは、どう考えてもこういう意味だ」とここで説明したところ
思ったとおり、結構な反響があり
ブタ本人はそれに気付いているかどうかわかりませんが
そんなのはトンでもないと、案としては一蹴するのみでおわりです
ということなので、具体的に移転を進めることはないでしょうけど
そういうのに使われるのはトンでもないと、もっと地元の方々、中央に発言してもいいと思いますよ
こういう形でマスコミに取り上げられるのも、充分意味のあることだと思うのでね

「この出口の見えないいらだちは、ついに民主党からも噴出した。
民主・渡部前最高顧問は「鳩山君が、まったくこの問題を解決できないといくようなことになれば、
その責任は政権交代。(次の首相は)おそらく、菅 直人君がなるでしょう」と述べた。
こうした中、鳩山首相は午後5時すぎ、「(オバマ大統領との首脳会談が見送られる見通しとなったが?)
それは、アメリカの判断ですから、私が申し上げることではありません。当然、何らかの形で、
今の経緯を申し上げたいと思う」と述べた」

そうですか
なっかなかこう着状態から抜け出せないようなので、こちらも犯人対策はしなければならんのですが
やはり、このままではイカンということを、民主党内でもあらためて認識しているようですな
まだ決め付けるのはどうかと思いますが、仮に問題カイケツせずに鳩山総理が“退陣”という事になった場合
菅直人氏に交代して、今までとは違うアプローチって出来るんでしょうかね
現状、政権与党であるためか知らないですけど、ブタ語を言うように依頼されることも少なからずあるようで
それをどうカイシャクするかは、こちらとしても決めかねるところですが
責任論に発展すると、どうしてもトップ交代みたいなことになるんでしょうけど
それでカイケツすることとしないことがあると思うんですよね
どうせそういう、次の代表は菅直人氏というところまで、ある程度の想定をされているのであれば
そこで、新たにどうカイケツに向けた、あるいは、参院選に向けた活動をしていくのか
それを決めてかからないと
また同じことの繰り返しになると思うんですよね
そうこうしてるウチに、またワケ判らん事件やらテロやら、起きることも充分ありえますよね
国内の経済状況もボロボロになると思います
そうならないウチにカイケツ
しようと思えば、いくらでも可能なはずなんですけどね

では、次に仕分けについて

「2週間後に迫った事業仕分け第2弾を前に、民主党新人議員が仕分け調査員として本格始動し、
公益法人などを視察した。
政権浮揚を懸けた鳩山政権の切り札、事業仕分け第2弾は、4月下旬からついに始まる。
着々と事業仕分けの準備が進む中、そこにフレッシュな彩りを加えているのが、95人の新人議員からなる
仕分け調査員で、行政刷新会議のヒアリング対象外の872法人の下調べを行う。
新人議員たちは、鳩山首相から直々に仕分け調査員を任せられた。
厚生労働省担当の仕分け調査員・田中 美絵子議員は、「事前に調べたことを率直に、先方の皆様から
事情聴取といいますか、伺っていきたいと思います」と述べた。
田中議員が向かった先は、国からの補助金が数億円を超え、歴代理事がすべて天下りの公益法人だった。
蓮舫議員にも劣らぬ追及ぶりで、公益法人側もたじたじになっていた。
視察後、田中議員は「やはり無駄というものは、非常に存在しているなということを肌で実感をいたしました」
と語った。
さらに田中議員は、温泉利用指導者なる資格を取り扱う公益法人の調査に向かった。
温泉のエキスパートである温泉利用指導者は、医師が作成した指示書に従い、入浴指導などを行う。
温泉利用指導者は「温泉療法っていうのは、生活習慣病に一定の効果があるというふうにされていますので、
健康管理としては、必要な事業だとは思いますけれども」と話した。
仕分け調査員は、12日に報告会を行い、独自調査した結果を提出する。
無駄探しに奮闘する仕分け調査員だが、民主党内からは「今回の仕分け調査員は、どの新人が
使えるかどうか見極めるための新人テストの意味合いが強い。場合によっては、蓮舫や枝野ら仕分け人の
バックアップ要員に採用することを考えている」との声が聞かれた。
事業仕分けの裏で行われている新人仕分け。
対象事業は、最終的に4月下旬に予定されている行政刷新会議で決定するが、必ずしも新人議員の
報告内容が反映されるとは限らないという。
さまざまな思わくが入り乱れる事業仕分け第2弾。
枝野行政刷新担当相は「独立行政法人や政府系公益法人の抜本的制度改革にきちっとつながって、
その抜本的制度改革が成功するかどうか」と述べた。
鳩山政権の切り札の事業仕分け第2弾の効果が注目される」

これも、ホントにパフォーマンスでおわらないようにして頂きたいところです
新人議員テストもいいんですけど、まずはこの件カイケツしなければ
増税も含め、国内の資金繰りについていろんなことをやってみても
結局、「無駄」になってしまうのでね
オンセン指導者のくだりは、これまでもずっと主張しているとおり
“指示通り”であれば、誰がどう関わっても、この問題の解決には全く意味ないので
他のカイケツへ向けた動きが無駄になる分、ジャマになるだけ
また、この仕分け作業が必ずしも反映されるとは限らないというし
思惑が別問題のような気もしますが
もちろん、枝野大臣の政治手腕とは別個の問題です
みんな知っていても、表向きこれが言えないとなると
全く無意味でしょう

「アメリカのオバマ大統領とロシアのメドベージェフ大統領が日本時間8日夜、新たな核軍縮条約に調印した。
緊張緩和の一方で、米ロの利害がぶつかる戦略国で政権が崩壊、両大国のかかわりと苦悩もある。
世界の核兵器の95%を保有する米ロ両国により、期限切れした第1次戦略核兵器削減条約に代わる
歴史的な調印が行われた。
オバマ大統領は「ここプラハで、歴史的な新核軍縮条約に調印したことを喜ばしく思う」と述べた。
メドベージェフ大統領は「オバマ大統領と個人的に良い関係を築くことができ、今回の合意に役立った」と語った。
一方で、ロシアは、アメリカのミサイル防衛構想が推進された場合、自国への脅威となる場合は、
新条約脱退もあり得るとの姿勢を崩しておらず、笑顔の裏で事情は複雑となっている。
そして、両国の気がかりは、これだけではない。
中央アジアのキルギスで、野党勢力によるデモが発生した。
メディア弾圧や公共料金値上げなど、強権的なバキエフ大統領の辞任を求め、数千人が政府庁舎に押しかけた。
その一方、バキエフ大統領は、政府庁舎から消えて首都を脱出し、政権は事実上、崩壊した。
ロシアのプーチン首相は、「何が起こっても、キルギス国内の問題だ」と語った。
政権を掌握したキルギスの野党は、アメリカ軍基地の閉鎖を求めており、プーチン首相の発言は、
この野党の方針を支持する形となる。
アメリカ対ロシア、対立は水面下で続いている」

これ、完全な世界平和に向かわないと、いうように思われがちなんだけど
何故ここまでの「対立」になっているか
ようするに、脅威があるから
それぞれに
だから、米ロどちらにとってもその脅威がなくなったら、どちらが軍事的に優位に立つも立たないもない
で、その脅威は何か
テロや戦争を起こされて、それに借り出されることが脅威だとすれば
その、テロや戦争を起こして、「脅威」を作り上げているところが、全ての原因といえる
それは、誰がどう考えても、日本国内外でワケわからん事件やテロを起こす
黒ブタ一派にほかならない
先日、9.11の主犯として世界的に名前を知られ、しかも行方がわからないとされていた
ビンラディンが「主犯の男を殺したら、報復も辞さない」と言い出した
そして、その主犯は、既にアメリカ当局に身柄を確保されているというが
ということは、ビンラディンは主犯じゃないということだ
しかも、その主犯がホントに逮捕されているのなら、ビンラディン含めた、アルカイダメンバーの全員逮捕
または、それにつながる動きがあってもいいが、それが一切ない
ようするに、「主犯の処刑に対する報復」というのは、地球規模でいろんな事件起こし続けている
ブタ一派、特に今はブタノリ人が、「自分を処刑するな」と、そういうことらしい
でも、そいつがいきてると、そういうテロとか事件とかが、またいつ起きてもおかしくないし
そこまで大きなことでなくても、また細かい指示でブタ隷属状態が続く
それが矢ということで、なんとかブタを乗り出せないか、ということだから
ようするに、ブタをいいようにしてやって、問題解決もなければ、世界平和もないということ
逆もまた然り
だけど、何度かここでも触れているように、やるぞやるぞというとブタがビビリ上がるので
それは、最終的な収め方はあまり強調しないまでも、キチッとやってイカなければならない
ようするに、ブタ一派が
悪の枢軸
足くじいたデブが
悪態ついても無駄

政治家がばか者であり、そのトップの総理大臣が大ばか者である。そんな国が、
世界的にも認められるはずもありませんと述べた、鳩山首相
政治家や、そのトップの総理大臣までママに泣きついて利用する大ばか者。そんなデブが、
世界的にブタと認められたエイズと言うまでもないデブ、ブタノリ人の軌跡を辿る

ランドセルにスナを詰められたり、砂に埋められかけたり、学校給食なのにいつも独りぼっちで食わされたり、廊下ですれ違う同級生に代わる代わる叩かれて手を払ってアワ踊ったら踊るポンポコリンとか歌われて大ヒット、船橋出身の黒ブタでパシリ2号の黒崎のり人とバレてんのに、まだ別人プロフィールの両刀黒ブタ

全体的に粘膜質の黒ブタ
粘膜を重ね着する黒ブタ
放送室から指示出して事件起こしてる黒ブタ
延々閉じこもって包まれたママの黒ブタ
ママに包まれて粘膜状の黒ブタ
親子でヌメってオイルプレイするオイル黒ブタ
ジェットといい、アッハーといい浪越徳次郎みたいな黒ブタ
指圧の心は母心おせば命を縮めるイジメデブの黒ブタ
心臓部をベンチでプレスされただろうがデブ
母心かデブ
母乳かデブ
キモイ
死ね