今回は、朝から異様に必死でやたら喧嘩売って来た豚黒崎、朝はブタ小屋周辺の学校の生徒を借り出し、こちらが通りかかったり、降りたりする度に人を出してくる仕込みを用意していたが、その際に小学生の一団にまで指示を出して、オトナが警戒している演技どころか、子供を犯人側に巻き込む弱豚っぷり
一旦帰宅して夕方再出発後も、いちいちこちらの後ろから詰めて来たりする車を用意、ブタ小屋近くに行くと、わざとらしく急ハンドル急ブレーキで後ろにつく車があったため、ブタ小屋を周回すると、そこに“遠いのに”こちらが一時停止で停まる時にクラクション鳴らすクラウンをよこし、その後、対向車側や後ろから、何台もクラウンをよこす豚命令
前の日に遠くの“オヤジ事件・苦咀現場”の方へ誘導した豚が、今度は教習所近くのコンビニで適任者アリにしたが、どちらかといえばお姉さんの方のレジ女子に対応させ、さらに駐車場での居座り要員や、こちらが出るのにアワせて来る工作車を用意、ウェルカムにしないことで虚勢張り切れていない激弱ブタ黒崎
教習所では、最初の内は教習車が何台も反対方向にすれ違う指示、最後の営業時間終わりの送迎車は、珍しく前に出て来て同方向に進むよう仕込み、しかしその後、後ろから救急車をよこし、それを端に寄っていなしたあと、前の車が動かなかったので追い越したら信号でかかり、そこへ上向きライトで後ろにつく仕込み
道の端に寄せて停まっていなすも、自宅に来たら“謎の停車車両”が、気持ち悪いのでそっちと反対方向に曲がると、途端に動き出し、それもまた上向きライト、サラにすぐに曲がってこちらが後ろにつかないよう指示、前日停まっていた自宅前の通りで片足上げた路駐の車もそのまま残していたが、こちらと同じどころか、それ以上のことをしても、豚工作員はお咎めなしにする自閉児豚黒崎の仕込みに辟易
結局そんなことに終始しては、全世界から非難ゴウゴウの立場がわかっておらず、ひたすらビビってますと言わんばかりのことを繰り返し、豚本人は逃げて隠れるばかりなので、それをイカしておいても人類にとって百害あって一利なしであることを再認識しつつ、即刻ブタ黒崎を始末すべし
「ウクライナの複数の地域がロシア軍の攻撃を受け、少なくとも4人が死亡した。
ウクライナ空軍などによると、ロシア軍は23日深夜から24日朝にかけて、ミサイル34発とドローン392機でウクライナを攻撃した。
中部ポルタワ州では住宅やホテルなどが被害を受け、これまでに2人が死亡、12人がけがをした。
また、南部ザポリージャ州では集合住宅にドローンが直撃したほか、エネルギー施設への攻撃があり、1人が死亡、9人がけがをしたという」
ここ連日続いていますが、またあり得ない展開です
そんな要素が全くないのに、急にロシアがイスラエルを空爆するわけがないんですよ
しかも、エネルギー施設への攻撃については、イランの“仕返し”の内容とも合致しています
ナワリヌイ氏の妻・ユリア夫人の言うとおり、当事者でない第三者が、理由のない空爆で街を破壊している、だから、プーチン大統領も、根本原因の除去の必要性を説いているんです
一連の「戦争」が、当事者が自発的に判断したものではないことは、関係諸国の首脳陣の間でも大前提となっているようで、ドイツのシュタインマイヤー大統領が、米国とイスラエルによるイランへの攻撃について「この戦争は国際法に反するもので」、「不必要な戦争だ」と批判したとのこと
イスラエルへの配慮で各国首脳陣も、公の場では批判を避けていたところ、あえて公の場で批判したのは、不必要な戦争の原因=ブタ黒崎ということがハッキリしているからでしょう
今回の空爆は、先日中国が高市首相の「台湾有事に関する発言」を蒸し返したのと同じ理屈で、対立が収まりかけると、何か他のことはないかと、なんでもいいから対立させようとする、外部の力が働いていることは明白
今までの不自然な経緯も含め、情報操作、言論統制の限りを尽くして来た豚黒崎が犯人であることは、説明の余地もありません
もちろん、ブタ黒崎がいわんとしていることは、「問題解決させたくない」ということなのですが、自ら期限まで切ったことで、ブタ問題の解決がより現実味を帯びて来たような感覚に陥ったのでしょう
ちなみに、トランプ大統領が“イランとの戦闘終結の目標日”という名目で、ブタ問題の解決のXデーとして掲げているのが4月9日ですが、以前警察が「黒崎がBSNにいて、監視システムで監視して、あちこちに指示を出しているストーカー工作」について認める発言をした際、その事実認定の発言があった日が2月初旬で、「もう隠せない」と言い出した黒崎が、最初は3月いっぱいに解決と言っていたものの、3月になったら延期、その時に提示された期限が、“4月8日”でした
ブタ黒崎は、中学生時代に毎年“転校”を繰り返していた名残りで、年度替わりにこだわっているので、年度末を避けて新年度になったらいい、ということのようですが、GW付近に豚自ら解決する期限を設けた際は、「GWが明けたら」といっていたのに、結局その時が来ても表向きの事象がひと段落しただけで、ブタ問題解決には至りませんでした
イラン側の“今度は本気”というのも、期限をきっているのがブタ黒崎の指示であることから、どうやら“本気で解決に応じる”のではなく、“ブタストーカー工作で必死になる”ことを示したようで、実際、前述のようにストーカー工作でやたら必死です
ただ、今回は“表向きの事件”が、アメリカやイスラエルといった先進国が急に周辺国に軍事攻撃をしかけ、また、小康状態だったロシアがウクライナへ空爆、中国もこのタイミングで日本政府に対し“軍国主義”批判を行うなど、広範囲にわたった対立構造がでっち上げられているのですから、それは放置できません
ドイツのシュタインマイヤー大統領の発言の通り、国際法という法律をまもるべきという次元ではなく、地球上に生きる全人類が、お互いに協力しあって行けば、安全・快適に過ごせるのであって、一部まともな判断が出来ない輩の愚行で、国家間で無駄な対立感を煽り、地球そのものへも悪影響を及ぼす、ひいては人類の破滅に向かうような現状を変えなければなりません
そして、その元凶がブタ黒崎であることは、以前よりわかりきっていること、当のブタ黒崎本人もずっとビビって泣き通しである以上、その原因をこの世から駆逐することは難しいことではないハズ、豚がグズってもパシリの戯言と一蹴して
即刻ブタ黒崎を始末すべし
集合住宅にドローンが直撃したという、ウクライナ南部ザポリージャ州
公園に集合しても泥だらけにさせられた気職豚男、自閉児ブタ黒崎を頃
蒸籠