たむけんになりたかった夜。 | 夢のその先。

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今週は特に「年末だー」という気忙しさもなく、

単純に海外メーカーのクリスマス休暇に踊らされてる1週間でした。


で、金曜日。

今の部署で初めての『大忘年会』。

部全体での飲み会は年1回の忘年会のみ、ということもあって、

ほぼ全員が参加。


・・・したのはえぇんやけどさ。


あの、エロオヤジたち、どうにかならんか?


とりあえず、普段私のこと、苗字でしか呼んだことないおっさん達、

ほぼ全員が「あやちゃん♪」って言ってるのに、( ゚Д゚)ハァ?


一次会で抜けれたらまだ気分よく帰れたのに、

無理矢理(有無言わさず)二次会(=スナック)に連行されて、

(°Д°)ハァ?


二次会でオヤジ達のタバコの煙にまみれ、水割りを飲まされ、

部長と「三年目の浮気」をデュエットさせられ、

聞いたことない演歌に手拍子をし、オレはホステスか。

(#゚Д゚)ゴルァ!!


しまいめには、隣に座ってたおっさんにキスをせがまれ、

唯一シラフやったウチの課長(=下戸)に助けを求め逃げましたさ。


とどめは、ウチのかわいい後輩が座ってた

ブロック型の2個つなぎになってた椅子の空いてる方にすわったオヤジが、

その後輩に向かって、「この座り方って、なんかエロいよね。ゲヘヘ」と。


やかましいわーっ!!

(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻



後輩を救出し、二次会に連行しやがった二次会幹事のおっさんに、

「いい加減にしてください。帰ります。タクシーを呼んでください。

そして、タクチケ(=タクシーチケット)をください。」

といい、女子全員、そっこー帰りましたさ。



帰る支度をしてた私たちに近寄ってきたゲヘヘ野郎に握手を求められ、

みんなは「あぁ」みたいな感じで握手してたけど、

その下衆野郎に「あやちゃんも♪」と言われ、背筋が寒くなって、

「結構です。」と言い切り、店を出ました。


店出るとき、叫びたかった・・・





お前ら、全員死ね!!

( ゚Д゚)イッテヨシ