今日は、休むつもりでしたが、歯の痛みが少し楽なので 事業所に通所しました。
その親知らずは あす 大学病院にて 抜くことにきまりました。
よかった 苦痛から解放される。
さて 通所しましたが
ストレスが多いこの事業所。
どうかと思いましたが、細々と難点はありました。
その一 人が作業をしているのに 関係のない話をしてくる 利用者T そのTは、養護学校卒なんですが 作業は適当 挨拶すらできない 努力もしない 考えられないやつなんですが
いくら22歳とはいえ 人としてどうなのか?
ありえないです。
できてないのに しっかりやっていると自分でいうんだから あきれてしまいます。
他 GH清掃でも 準備をしない人 とか あちらも 変だったようです。
それに 共通していえること
それは 全員 速さばかりを追いかけること
確かに時間は 限られている。
早いほうがよいけど
でも それで 回りをみてなくて 気配りもできない 流れが見えてない 空気が読めない 間違うじゃ
意味は全くないも同然
その速さを求めていいのは、それができて いる 人のみなんだろうな。
スピード社会と言われるけど 焦りから 事故 ミス 人を傷つける
が あるなら そんなものは、 いらないと思いますが?
ささーと 進んで ささー と 人は消えた
そんな印象でした。
きっと 彼らは 今日の作業所に なんの 印象も 記憶も残らないまま 終えたのだろうな。
そんな なか 俺は ひたすら丁寧に 時間に左右されずに いました。
ま 親知らずで 頭痛かったのもあるけども
今日のMVPは、通所していた人ではなく 実習生だったのは、いかに 他が だらしなかったか? が わかります。
やっぱ 違う人は なんとなく 一味違うよね。
明日は 親知らずを抜きにいきますが 時間しだいで 事業所にいきます
また 時間に追われか?
いやになりますがね。