俺と音楽 その4 | 一番茶のブログ

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あ 続きパート4ですパー  音楽というものに、出会ってなければ  性格は ネクラだったろうなぁ
  それに 感受性も 薄かった   やはり 感謝です 
 
 
長渕剛の歌を聞かなければ 都会にいって 自分を変えてやろうと思わなかったし。 
 
 
で  千葉県柏市に在住した19才の俺は 給料をもらい  遊びの金を音楽に費やしました  
 
 
 
 毎週 日曜日になれば レンタルをチェック  いい シングルをみつけては、カセットに取り込んでました。
 
 
 
 
 
  そこそこな感じは、レンタルで はまったらCDと分けてました。
 
 
  日本人アーチストでいえば  リンドバーグは 忘れがたいバンド  知られてる曲 今すぐKiss Me  よりは、 
 
 
 
ファーストシングルMine  彼氏の夢を彼女が守る詩にぐっときました。
 
 
 
  あとこのバントには、キーワードとして 夢 が登場します。 仕事にめいった時などに 聞いて パワーをもらってました。   
 
 
 
 
 
 
そして 橘いずみは、あまりにも 旋律だった。 失格  否定系な歌詞が多かったんですが、 自分の苦しさ 悲しさを魂こめて 歌ってたんで、俺も負けられないと思った歌手  
 
 
 
 
 
 
渡瀬マキ 橘いずみさん ともに 今は 子供に恵まれ 幸せになってよかったなぁーと  他人事ながらうれしかったわけです。 
 
 
 
 
 
 
1990年代は、音楽バブル   小室サウンドがはやり B'zなどのB-ing系がはやりましたが いっさい興味持ちませんでした。
 
 
 
 
 
 なぜなら 軽かったから   ひとがはまる曲は はまらず  心に響く歌しか 聞きませんでした。
 
 
 
 
  でも モーニング娘は はまった  アサヤンやってて 一生懸命な彼女らを応援したくなったというわけです。
 
 
 
 
 
  しかし グループ名 モーニング娘。と聞いたときは、は???  なんだそりゃ でしたが  なれるもんですね    
 誰が歌がうまいか?を よく聞き比べてました。 
 
 保田圭 が 一番うまかった  のは 以外でしたが
 
 
 
 
 
  ラブマシーン以降 ルックス アイドル職が強くなり へんてこな 歌が増えたのは 残念でした。
 
 
 
 
 
アイドルとなると 寿命は 短い。 実際 元モーニング で 生き残りは 0に等しいわけですから。
 
 
 
 
  AKBも 同じ結末でしょう。 男って やっぱ 団体アイドル 好きなんだなと いまだに感じます。
 
 
 
 
 
 
 30代に入ると 病もあり だいぶ 音楽を聞かなくなりました。
 
 
 
 
  あれだけ 励まされ 感動して 心揺さぶられ いきるパワーになった  歌が 聞く気持ちになれないのは、残念です。
 
 
 
 
 
  もしかして  心にぐいっと きた 新しいアーチストに  出会った時に  何かが変われていくんだと思う。    
 
 
 
 
歌をもう一度信じてみようかな  こんな時代だからこそ  その力を誰もが求めている。