プリエする時、菱形を作る。

2番はアンファセ。

肩を下げる。

バーを持つ手の肩をあげない。

手が先行する。顔後から。

お腹締め、お知り締める。

後に出す足注意。ポイント。

パッセ高く。

ピルエットは首つける。

ピルエットの時の手を下げない。

プリエの足をダイヤに開く。

後アラベスクの膝裏を延ばす。

かかとから集める。

シュスの際も顔をつける。

ピルエットの軸足をしっかりする。

ピルエットの際、手を下げない。

脇でつる。

後タンジュのつま先注意。

後アラベスクの際、テーブルがあるつもりで。

前に倒れない。

ドゥミプリエではつま先の方に膝を。

ドゥミプリエでかかとをつける。

グランプリエで下まで下がって休まない。

4番は真ん中にプリエ。

ポールドブラで脇からそる。

後に出す足、かま足にしない。つま先を意識する。

タンジュは踵からだす。

指を浮かさない。

指をくるむ。

背中と脇でつる。

後に出す足、膝裏伸ばす。

高くパッセ。

パッセしたら上に上に。

つむじを上に。

アームスの軌道注意。

足首動かさないで。


パッセバランスでは上体を上に上に。

でも肩はあげない。

ピルエットで足先を膝につける。

フェッテは上にジャンプ。

手を鼻先に、目線をつける。


肩を開いて、お腹を締める。

フェッテの時、足を伸ばして閉じる。

後ろ足を出す時、前に上体をたおさない。後ろ足を伸ばす。

クペの時、足首を動かさない。

ピルエットをする時、パッセを早くする。

アームス手のひらは下に向けない。

アラセコンドの足をアンディウォール。

アラセコンドの足、軸足をアンディウォールしないと、

上げる足もアンディウォールできないよ。

ピルエットの際、プリエをしっかりする。