やっぱり紫がオンライン限定とか面白すぎる💜
今日も二男のお付き合いでしたので、私はスマホの中を物色
相葉すごろく観ちゃお💙❤️💚💛💜
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妄想中です♪
☆閲覧注意☆
最後にケーキとコーヒーで朝食を終えた
贅沢な朝だったな
ほら、普段本当にちょっとしか食べないから朝からお腹パンパンなんだけど
「お腹いっぱいになったねー」
「相葉さんはお腹いっぱいになってないとオカシイのよ(笑)」
「相葉ちゃん、めっちゃ食ったな」
「食った!どれも美味しかった」
「普段、朝から食うの?」
「そこまで食べなくても動けるよ」
「普段は省エネなんだ」
「でも、2人よりは食べる」
「だろうね」
席を立って朝食バイキング会場を出てエレベーターに向かう
これから朝食バイキングに向かう人たちにすれ違った
「今から行く人のワクワクいいよね」
「何食べようかなぁみたいな?」
「うん。行く前ワクワクするでしょ?」
「まぁ、ちょっとは」
「このホテル季節によって変わるメニューもあるみたいだから違う季節に来てもいいよね」
「朝食食べに?」
「うん!」
贅沢だけど非日常でたまにはいいのかもね
エレベーターに乗り込み泊まってる階へ
この後チェックアウトまで数時間それぞれの部屋でのんびり過ごすことになった
本当にのんびりだけをする
休みの日の自宅って普段できない掃除とかしちゃうんだけどホテルだと動かなきゃな項目が無いから本当にのんびりだけ出来ちゃう
朝食バイキングのことだけじゃなくても贅沢だけどこうやって過ごす時間がたまにはあってもいいのかも
「チェックアウトが11時だから10時30分にここで待ち合わせよう」
「30分前?」
「そう。なんだかんだでいい時間になるよ」
「ふーん」
相葉さんはもう少しギリギリまでゆっくりしたかったのか?
でも、あの人元気だからのんびりが退屈なんじゃないかな?って思ってたけどそうではないのかも?
「じゃ、後で」
「バイバイ」
それぞれの部屋の扉を開けて部屋の中へ
「カズ」
「ん?」
名前を呼ばれ振り向けば優しく唇が塞がれた
ちゅ♡
ちゅ♡
ちゅ♡
段々と深く濃厚になるキスに不覚にも立っていられなくなって智に支えられる
んちゅ♡
「これ以上はヤバイな。我慢出来なくなる」
そう言った智にお姫様抱っこされてベッドに運ばれた俺
優しくベッドの上に置かれてギュッと抱き締められた
「カズ、大好き♡」