妄想中です♪
☆閲覧注意☆
4人、パークを出た
バスでホテルに戻らずモノレールに乗った
ホテルのそばにある○クスピアリとか言うところを特別な目的もなくウロウロしてから帰ることに
たくさんのお店があるけど、どんなお店が入っているのかとか全く分かってないからこれまた翔さんにくっついてウロウロするだけ(笑)
特に目的がある訳じゃないから雰囲気を楽しむ感じかな?
ほら、モノレールも乗っておきたいじゃん(笑)
「これに乗ってるだけで子どもなら楽しめそうじゃね?」
「あー。分かる」
「何周もしちゃうよね」
「少しパークが見えるのも楽しい」
「姪っ子たちが小さかった時何周か乗った記憶あるよ」
「今日はひと駅ですけどね」
大きなオフィシャルショップを覗いて買い物欲を抑えて退店
パークを出たのにトラップだわ
小さいコロンとしたぬいぐるみが可愛かったんだけどこれ以上送りつけるなもどうか?
ってことで買わなかった
子どもたちは喜んだかもしれないんだけど
「特にこれってないね」
「車行く?」
「そうだね。コーヒー買わない?」
「いいよ。コーヒー買って行こう」
近くのお店でコーヒーを買ってホテルへ戻り預かってもらっねた荷物を受け取って駐車場へ
休日は明日まで
今夜から明日は遅めのチェックアウトの時間までのんびり過ごす
そんな日もないとね
車に乗りこみ都内へ
今夜のホテルまで翔さんの運転で向かう
「翔くん運転ありがとう。よろしく」
「いいえー。安全運転で行くね」
「お願いします」
この後はホテルでまったりなんだけど、食事は一緒にとることにした
ホテルの外に出るのは邪魔くさいからホテルの中のレストランに行くことに
明日の朝は朝食ブュッフェがついてるから集合して一緒に食べに行く
「寝起きのカズってさ。世界一狙われると思うからちょっと早起きしようね」
「早起きしたら薄まるの(笑)?」
「ちょっとはね」
妄想中です♪
☆閲覧注意☆
翔さんが考えてた夢の国でのプランは終了
今はパークの一番奥にいるらしいのでエントランスの方へ戻る間に入りたいお店やアトラクションがあれば寄り道しようってことに
お土産はもう既にそれぞれ宅配センターに預けてるから特に寄らなきゃってこともない
ブラブラと歩きながら雰囲気を満喫
昨日入ったパークとはむたエリアの作り方が違って楽しい
「小さなお店も多いね」
「お店をフラッと入れなくなったのは悲しいね」
「大きなお店は特にな」
「この辺のお店は?」
「予約要らないかな?」
かと言って入る訳じゃないんだけどさ
「悔いは無い?」
「翔さんのおかげで楽しめたよ。ありがとう」
「いいえ。次回はこっちを朝から夜まででもいいかもね」
「そうだね。こっちのパレードも見たいかも」
「いいね。次はこっちでたくさん遊ぼ」
「ホテル取らなきゃな」
「そうだね」
「楽しみ♪」
次の計画は夏頃
パーク直結のホテルに泊まりたいから予約を頑張ることになってる
「ホテルが問題だよね」
「夏休みは避けよう」
「暑いからな」
「夏イベント目的じゃないから真夏は避けて初秋がいいね」
「カズも日焼け気にしないでいい時がいいもんな」
「そうだね。ニノちゃんの日焼け真っ赤になっちゃうもんね」
「うん。痛いんだよね」
「智くんは全吸収して真っ黒になっちゃうよね?」
「そうなんだよ。カズは真っ赤になって色着かずに終わるけど俺は赤くならないしスグ黒くなる」
「真夏を避けて秋ね」
「そうしよ」
先に楽しみがあるのって日々を頑張れるしいいね
目標そこだからさ
「翔くんのおかげでマジ楽しかったよ。サンキュ」
「いいえ。俺は調べたりするの好きだし、意味のないウロウロが出来ないたちだからさ(笑)」
「そう言われてみれば。昨日から意味のないウロウロしてないね」
「俺、苦手なんだよね」
「旅行にはいち翔さんだね」
「相葉ちゃん、貸し出して(笑)」
「ダメだよ。翔ちゃんは俺とペアなので翔ちゃん呼んだら俺もくっついてくるから(笑)」
「俺とカズと一緒だな」


