猛スピードで
どんどん進めて行ってる.・・
計画が遅れてるんだろな![]()
![]()
今を逃すな!
ナチ高市の人気の覚めぬ間に!![]()
なんちゃって
ナチ高市氏を応援した
勉強不足の右派のみなさん。
まさかね~
こんな方向に行くとは思ってなかった?![]()
緊急事態条項がどんなに恐ろしい条項かがよくわかる。
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) February 11, 2026
pic.twitter.com/qVSZEcVvfe
緊急事態条項に関する会議は
戦争前?と思わせる雰囲気で
会議してはりました![]()
映画にもなった硫黄島で
渡辺謙さんが演じた
栗林中将の血縁にあたる
自民党新藤議員がまとめて
いたけれど…
この人
👇(外国人を国の礎にする発言)
中将は
あの世から
うちの孫は
何を進めようといてるんだ・・
そう思っておられるだろね![]()
とにかくバレバレなのが
コロ詐欺入り口で
あちこちで言い出した![]()
コロナは「きっかけ」である![]()
本丸は
混沌からの管理!
👇
緊急事態条項
生前の安倍氏も
私的行動の制限を!と話してた。。![]()
2020年コロ詐欺で私的制限は
あちこちで行われたけれど
イギリスは親類の家に移動しただけで
棍棒を持った警官が家に押し入っていた![]()
真実を公にしないチャイナも
凄かったね~。
日本は今後この緊急事態条項を
利用し
何かをきっかけに(またウイルス?戦争?それとも天災かNHKが煽ってるけど)
2020年とは全く違う
私的制限された
世の中を作るのでしょう![]()
時の政府が権限を持つ![]()
その恐ろしい例がヒトラーでしょね![]()
👇
国家の緊急事態を悪用した歴史を振り返る。ワイマール憲法の国家緊急権を悪用しナチスは独裁政権を確立した。
— 柚子姫🐾憲法改悪反対 (@pDyvhzFJAIAJe90) April 16, 2026
緊急事態条項(国会機能維持条項)は危険!
・多数の議席を得るために就任まもなく議会を解散👈イマココ
・集会と言論の自由を制限
・ありとあらゆる危機時に国家緊急権を発動… https://t.co/hBEZrFqKwo pic.twitter.com/KkfawHk2Uz
肉声!![]()
2013年麻生太郎氏
ナチスの憲法に憧れる![]()
👇
高市内閣を誕生させた
— jurian🌸 (@juri_piyo) October 31, 2025
立役者、麻生太郎って
こういう人👇
『ある日気がついたら
ドイツ🇩🇪も
ワイマール憲法が
ナチス憲法に変わってた
誰も気が付かないで
変わった手口を学んだらどうかね』
自民党はキメにかかってますよ
浮かれてていいんですか?#緊急事態条項反対
pic.twitter.com/AdQO5QjAzW
そして2026年。。
警鐘を鳴らす
報道ステーション![]()
👇
これ大越キャスター相当オブラートに包んでるのが伝わってくるが、その中でも視聴者の国民に『緊急事態条項に無関心だけは絶対アカン』と伝えてくれたと思う。#報道ステーション pic.twitter.com/zy69Wp1TsN
— 非国民なハマぁン【参政党は論外】@🎏雪組🍜 (@masirito22) April 23, 2026
そして年金も
どんどん変わりそう![]()
とにかく
オマエら金いるぞ![]()
働けよ!
いくつになっても!![]()
という事でしょね
遺族年金「5年で打ち切り」に… 2028年改正
— 話題のニュースとネットの反応 (@sharenewsjapan1) April 24, 2026
対象は男性が1968年4月2日以降、 女性が1989年4月2日以降に生まれた人 https://t.co/Zx4LO2twxq
前記事でも載せた
国民皆保険の件![]()
現役医師「このままでは国民皆保険が崩壊する」…高市政権がこっそり進めている「医療制度改革」の黒い目的(プレジデントオンライン)https://t.co/04VS7Vs9l5
— 保団連(全国保険医団体連合会) (@hodanren) April 20, 2026
やふ~記事は消されるので
大事な所だけ抜粋しました![]()
この方が言いたいのは
前例がある![]()
郵政民営化で
郵便局にアフラックの看板が
増えた様に
高額医療に備えて
また外資の保険屋が
やってくるという事
悪い金儲け医者が登場する可能性![]()
そういえば、、![]()
ファイザーのCEOが
薬価をアメリカと同じにしろ
と話したそうだけど
アメリカと同じ様に
高い医療が待ち受けてる
のでしょうね。。![]()
![]()
抜粋
👇
このような懸念を述べると、「まさかそんな大げさな」という人が必ずあらわれますが、じっさいの運用でおこなわないと国会答弁で「口約束」されても、法文上で可能であるかぎり、いったん法制化された以降は、国会審議を必要とせず、ときの厚生労働大臣によって恣意的な運用がなされても文句は言えなくなるのです。
つまり「混合診療の全面解禁」が、この条文の追加によって法的根拠を得ることになるのです。 では混合診療の全面解禁のなにが問題なのかということについて、過去記事でも述べていますが、もういちど確認しておきましょう。 -----
保険診療と自由診療が医師の裁量で自由に組み合わせることができるようになるため、自由診療分については医師の裁量で自由に価格設定ができます。
したがって「医師の言い値」で高額な請求がされる可能性が高まります。 2)【医療の質が二極化】保険適用外の医薬品や処置を医師から勧められた場合に、個人の財力によって受けられる医療の質に差が生じることが避けられなくなります。いわゆる「カネの切れ目が、命の切れ目」になるということです
健康問題の自己責任化】医療が利益追求型のビジネスに変質する可能性が高くなります。保険診療だけでは経営が困難となった医療機関では積極的に自費診療をおこなうようになりますが、その際に、提供される医薬品や技術が
本当に患者さんの利益となるのか、提示された金額が適正なものなのか、患者さん側が「自己責任」で判断しなくてはならなくなります。インチキ医療をおこなう医師が出てくる可能性とともに、それを知識や情報の非対称性のあるなかで、患者さん側が見抜くことがはたして可能か、という大きな問題に直面します。
“得”をする
のは誰なのか
そしてこの公的保険制度の崩壊を心待ちにしているのが、
外資をふくめた
医療保険業界です。
公的保険でカバーされないのなら自己防衛するしかないと加入する人が増えることが期待できるからです。 ここにも経済力の差が命と健康に直接ひびいてくることになるのです。
今回の健康保険法改正案には、こうした国家の根幹とこの国に生きるすべての人の命と健康に直接影響をおよぼす重大な条文が隠されていました。








