BLOG FIRE BEAT -3ページ目

BLOG FIRE BEAT

おもろくなくてもおもろくしたいと思いながら北山君を追いかける人が書いてるBLOGです

 

 

猛スピードで

どんどん進めて行ってる.・・

計画が遅れてるんだろなキメてる雷

 

今を逃すな!

ナチ高市の人気の覚めぬ間に!メラメラ

 

なんちゃって

ナチ高市氏を応援した

勉強不足の右派のみなさん。

まさかね~

こんな方向に行くとは思ってなかった?ムカムカ

 

画像

 

 

 

 

 

緊急事態条項に関する会議は

戦争前?と思わせる雰囲気で

会議してはりましたドクロ

 

画像

 

映画にもなった硫黄島で

渡辺謙さんが演じた

栗林中将の血縁にあたる

自民党新藤議員がまとめて

いたけれど…

この人

👇(外国人を国の礎にする発言)

 

中将は

あの世から

うちの孫は

何を進めようといてるんだ・・

そう思っておられるだろねダッシュ

 

とにかくバレバレなのが

コロ詐欺入り口で

あちこちで言い出した雷

 

コロナは「きっかけ」である!

本丸は

混沌からの管理!

👇

 

 

緊急事態条項

生前の安倍氏も

私的行動の制限を!と話してた。。ムカムカ

 

 

2020年コロ詐欺で私的制限は

あちこちで行われたけれど

イギリスは親類の家に移動しただけで

棍棒を持った警官が家に押し入っていたひらめき

 

真実を公にしないチャイナも

凄かったね~。

日本は今後この緊急事態条項を

利用し

何かをきっかけに(またウイルス?戦争?それとも天災かNHKが煽ってるけど)

2020年とは全く違う

私的制限された

世の中を作るのでしょうメラメラ

 

時の政府が権限を持つムカムカ

その恐ろしい例がヒトラーでしょねムカムカ

👇

 

肉声!おいで

2013年麻生太郎氏

ナチスの憲法に憧れるムカムカ

👇

 

 

そして2026年。。

警鐘を鳴らす

報道ステーションメモ

👇

 

画像

 

そして年金も

どんどん変わりそうおばけ

 

とにかく

オマエら金いるぞ爆弾

働けよ!

いくつになっても!爆弾

という事でしょね

 

 

前記事でも載せた

国民皆保険の件おいで

 

 

やふ~記事は消されるので

大事な所だけ抜粋しましたメモ

 

この方が言いたいのは

前例があるメモ

 

郵政民営化で

郵便局にアフラックの看板が

増えた様に

 

高額医療に備えて

また外資の保険屋が

やってくるという事

悪い金儲け医者が登場する可能性メモ

 

そういえば、、ひらめき電球

 

ファイザーのCEOが

薬価をアメリカと同じにしろ

と話したそうだけど

アメリカと同じ様に

高い医療が待ち受けてる

のでしょうね。。予防接種ピリピリ

 

抜粋

👇

このような懸念を述べると、「まさかそんな大げさな」という人が必ずあらわれますが、じっさいの運用でおこなわないと国会答弁で「口約束」されても、法文上で可能であるかぎり、いったん法制化された以降は、国会審議を必要とせず、ときの厚生労働大臣によって恣意的な運用がなされても文句は言えなくなるのです。  

 

つまり「混合診療の全面解禁」が、この条文の追加によって法的根拠を得ることになるのです。  では混合診療の全面解禁のなにが問題なのかということについて、過去記事でも述べていますが、もういちど確認しておきましょう。 -----

 

保険診療と自由診療が医師の裁量で自由に組み合わせることができるようになるため、自由診療分については医師の裁量で自由に価格設定ができます。

 

したがって「医師の言い値」で高額な請求がされる可能性が高まります。 2)【医療の質が二極化】保険適用外の医薬品や処置を医師から勧められた場合に、個人の財力によって受けられる医療の質に差が生じることが避けられなくなります。いわゆる「カネの切れ目が、命の切れ目」になるということです

 

健康問題の自己責任化】医療が利益追求型のビジネスに変質する可能性が高くなります。保険診療だけでは経営が困難となった医療機関では積極的に自費診療をおこなうようになりますが、その際に、提供される医薬品や技術が

 

本当に患者さんの利益となるのか、提示された金額が適正なものなのか、患者さん側が「自己責任」で判断しなくてはならなくなります。インチキ医療をおこなう医師が出てくる可能性とともに、それを知識や情報の非対称性のあるなかで、患者さん側が見抜くことがはたして可能か、という大きな問題に直面します。

 

“得”をするビックリマークのは誰なのか  

 

そしてこの公的保険制度の崩壊を心待ちにしているのが、

 

外資をふくめたビックリマーク医療保険業界です。  

 

公的保険でカバーされないのなら自己防衛するしかないと加入する人が増えることが期待できるからです。  ここにも経済力の差が命と健康に直接ひびいてくることになるのです。  

 

今回の健康保険法改正案には、こうした国家の根幹とこの国に生きるすべての人の命と健康に直接影響をおよぼす重大な条文が隠されていました。