イランイスラエル核施設攻撃で漏れてる? | BLOG FIRE BEAT

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おもろくなくてもおもろくしたいと思いながら北山君を追いかける人が書いてるBLOGです

 

 

ショート記事です

 

2.、3日前にこのポスト見つけて

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速報:イランのブーシェフル原子力発電所—

—地域で最も敏感な核施設の一つ——からわずか約350メートルの地点にミサイルが命中したと報じられています。 ロシアが建設したこの施設は稼働中を維持していますが、攻撃の近接性が深刻な懸念を引き起こしています。専門家は、原子炉への直接的な命中があれば、ペルシャ湾地域全体に大規模な放射能汚染を引き起こす可能性があると警告しています。

 

 

放射能汚染、、

無いよね?と思っていたら、

 

真実味帯びてる!!

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バーレーン政府は、すべての国民に対し、非常事態に備えて直ちに以下の準備をするよう正式に要請。 - 車両の燃料タンクを満タンにする - 携帯電話およびすべての電子機器を充電する ----- 原発対岸のバーレーン。およそ288キロの距離。核災害のためとは明記しないが、正式に声明を出し始めた。

 

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そして、、

冷凍都市さんは

放射能汚染専門さん

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https://x.com/ayumochineko/status/2037015573180408282

 

 

線量計サイトを昨日から見ている。 https://umcs.pl/pl/radioaktywnosc-dane-archiwalne,21786.htm 

 

イスラエルで3/12くらいから上がっているのが謎。

 

なんだろうね。

  https://radmon.org/index.php?option=com_content&view=article&id=30&station=4x6gp

 

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ロシアは職員を非難させているおいで

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ロシア、イランのブーシェフルを避難:「最も赤い一線」 ロシアの国営原子力企業、ロスアトムが大規模避難を開始しました。 すでに163人の職員がアルメニア国境へ出発し、基本的な安全管理のために約300人の「最小限の人員」だけが残されています。 これは「恐怖」よりも、生命の安全と戦略的な憤慨に関わるものです。

 

 

クウェートが核漏れの可能性を主張 クウェート当局は、近隣諸国付近で核または放射性物質の漏れが発生している可能性について、メディアを通じて公式に警告を発した

 

 

 

ガチ、、そう。

まさか偽旗じゃないでしょね~・・

 

そして

 

ウクライがロシアを最近攻撃したと聞いてたけど

 

ロシアも大変な事に爆弾

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ウクライナが3月に入って、ロシア有数の石油輸出拠点や主要パイプラインへの​ドローン(小型無人機)攻撃を強化する‌中、世界第2位の石油輸出​国であるロシアの石油輸出能力の少なくとも40%が停止状態にあることが分かった。

 

 

 

ロイターが衝撃的なスクープを出しました。 ロシアの石油輸出能力のうち、少なくとも40%が現在停止中です。量にすると日量200万バレル。ウクライナのドローン攻撃が黒海のノボロシースクとバルト海の2大港を同時に打撃し、ハンガリー・スロバキア向けのドルジバパイプラインも損傷。さらにヨーロッパでのタンカー拿捕が重なり、ロシア史上「近代最悪の供給途絶」という状況に至りました。

 

 

ーチン政権がこの春まで生産・輸出統計の公表を禁止したのは、事態の深刻さを物語っています。 

日本への直撃を正確に理解しておく必要があります。

 

今回の停止はロシア西方港湾が中心で、サハリン経由の日本権益は現時点で直接影響を受けていません。

 

しかし原油価格はすでにイラン情勢で1バレル100ドルを超えています。そこにロシアの輸出200万バレル/日の蒸発が加わる。ガソリン・電気・食品…

 

日本の生活コストへの圧力はさらに重層的になります爆弾

 

ホルムズとロシアという

「二正面の供給リスク」を日本は同時に受け止めることになりました。 

 

なお「40%」はロイターの市場データに基づく

独自計算値メモであり、

 

ロシア側の公式確認はありません。

 

ロシアが統計を隠蔽している以上、実態はより厳しい可能性も否定できません。

 

。。

 

ほんとに。。。ムカムカムカムカムカムカムカムカ