絵でお伝えするアニマルコミュニケーターまゆです


昨日、実家の父から那奈ちゃんの経過報告がきました

那奈ちゃんは実家の飛騨高山に住むラブと紀州犬のMIX犬です

今回異物を飲み込んでしまい、緊急手術を受けたのです。
その時の記事がコチラ
「アニマルコミュニケーションができてよかった!」父からは「今日抜糸をしました。Tシャツを着てみました。少し暖かい気がします(^O^)/」とメールが。
那奈の写メと共に^^
ちっちゃいTシャツね~


抜糸できたのね~
良かった~これで安心したぁ~
那奈ちゃんは、今まで異物を飲み込むことなんてしたことがありませんでした。
どうしてこんなことになったかな…?と考えます。
理由は色々あるでしょうけど、その一つには私に対しての意味もあったと思っています。
先日の記事にも少し書きましたが、実家の家族に対してアニマルコミュニケーションができることを大々的に伝えていませんでした。
でも、那奈ちゃんの事件が起こり、アニマルコミュニケーションができる私はそのスキルを使わないわけにはいきません。
那奈ちゃんの気持ち、状態を家族に伝えます。ヒーリングもするって伝えます。
もう隠してなんかいられないんですよね。
でも、このおかげで私は家族にアニマルコミュニケーションができるんだよって示すことができました。
時に「何でこんなこと起こるの??」と思う出来事があります。
それは、状況が「自分を出しなさい!」「前に進みなさい!」「状況を変えなさい!」「それに取り組みなさい!」ってそうせざるを得なくしてくれるんです。
でね、アニマルコミュニケーションセッションをさせてもらって思うのです

動物さんたちが「私、ぼくの声を聴いてみなよ~」って家族に私を引き寄せるのは、「ほらほら、そこに気づいて~」「そろそろソコを見るときだよ~」って教えてくれるきっかけなのかもなぁって。
アニマルコミュニケーションは、「ぼくの気持ちはこうだよ~」って分かりやすく かわいらしいお返事がくることもあれば、もっと深い家族の関係やご自身の課題に話が繋がっていくこともあります。
もしそんな返事が返ってきたら、これからそこに取り組むきっかけなのかな~と捉えて頂くのもわが子とのアニマルコミュニケーションを有効にすると思います^^
今回の那奈ちゃんの異物飲み込み事件には、遠く離れて暮らす私にも大きな影響がありました。
私って本当に動物さんに背中を押してもらうことが多いなぁと改めて思いました。
那奈ちゃんにはもちろん、関わってくださる動物さんに感謝の気持ちです

那奈ちゃんのご報告から、なんだか大きな内容になりましたね~

今日も最後までお読み頂きありがとうございました

さむ~い一日ですが、みなさんが元気に過ごせますように・・・
たくさんの愛と感謝を込めて




お絵かきアニマルコミュニケーターまゆ


