大晦日まであと一日。
今年も、あまり投稿できませんでした。
アメーバライフが終了し、スマホのみに
なってから、書く気になれず放置が多か
ったです。
自身の日記、記録として時々投稿して
いる状態です。
家探しを何年も必死でやっているのに、
全然希望の家に出会えず。
迷っている内に売却済みになる事が
多いです。
来年は良い年にしたいです。
高齢の父親を何とか手助けできるように、
これからも努めたいです。
来年もよろしくお願い致します!
大晦日まであと一日。
今年も、あまり投稿できませんでした。
アメーバライフが終了し、スマホのみに
なってから、書く気になれず放置が多か
ったです。
自身の日記、記録として時々投稿して
いる状態です。
家探しを何年も必死でやっているのに、
全然希望の家に出会えず。
迷っている内に売却済みになる事が
多いです。
来年は良い年にしたいです。
高齢の父親を何とか手助けできるように、
これからも努めたいです。
来年もよろしくお願い致します!
8月の猛暑の中、お参りして以来。
9月の彼岸には行かず、11月に行くと言っていた。
その後、9月だと近いので暮れの内の12月に行くと、
改めて言っていた。
先日、前回と同じく7ヵ所のお墓参りをして来た。
真夏と違い天気も良く、空気の澄んだ日だった。
父の歩き方は、高齢者にありがちな足を引きずり
ズリズリ歩く。その割には早くて付いて行くのが大変。
腕につかまって父がこけない様に行く。
父の足元ばかり見ていたら、従兄弟のお墓のそば
で私の方が左足を思いっ切り捻挫してしまった。
その場所は、急に段になっていて見た目では気が
付かない様な通路。
その前にお参りした父の弟のお墓で、今回も父は
階段で頭からつんのめった。
後ろから見ていて、絶対墓石にぶつかったと思える
勢いだった。運よく大丈夫だった。
そのお墓の前の階段は蹴上が大変高い。
絶対誰でも突っかかる高さ。
お寺さんも檀家のお墓参りをもっと考えた設計にし
て欲しいものだ。どのお墓も危険な場所にある。
その後の、継母の身内のお墓3カ所は左足の激痛
に耐え、ずっと引きずってお参り。
父の要望で、当日急にその近くにある継母の施設
に『高価な!』ジュースを持参して挨拶に行った。
継母は体調が悪く、窓越しに父と面会。
私は余りにも左足が痛かったので車で待機。
主人が父と一緒に行って面会してくれた。
父を自宅に送ってから、激痛の中お買い物。
買い溜めのため結構時間が掛かり、帰宅後の片
付けも痛みで唸りながらやっと終わった。
当日夜、父が心配して電話を掛けて来た。
翌日も、心配の電話があった。
父が怪我をしなくて、自分で良かった、とつくづく思っ
た。高齢になっての怪我は重病に繋がるので。
来年の正月も、三が日 父の食事を作りに行く予定。
お餅が好きだという事が分かった位で、何を喜ぶか
は分からない。
イタリア料理が手に入ったので、それにしようと思っ
ています。
では、また。
8月始めに、高齢の父と久し振りにお墓参り。
次男の父は、自分のお墓を買ったと言い、
昔見に行って依頼かも。
母が生きている時は転勤先から帰る度に、
母の家から車で1時間掛かる父の本家の墓
参りに、母の実家の墓参りのついでに行っ
ていた。
折角里帰りしたのに、いつも墓参りだなあと
ホントは思っていた。
今思えば、父ととっくに離婚した母は私の為
に、父方の祖母の墓にわざわざ行ってくれ
ていた。
母は塔婆を立てない、母の実家のお墓の
塔婆も立てない。
そっと、お線香を上げて帰っていた。
今は父方のお墓は増えて、本家のお寺の中
だけでも4ヵ所行く。
増設々で車を3ヵ所に止め直さないとお参り
出来ない位に離れている。
更に、急な階段と坂道。まるで登山!
以前長兄が父のお墓参りに同行した時、父
の弟の墓で転んだと、せせら笑って話してい
た(クズでロクデナシな兄)ので、どうしても今
回は私が行かなくてはとの思いだった。
何処で父は転ぶのか、何処が危険なのか確か
めたかった。
やっぱり、父の弟の墓の前でつまずいた。
とっさに腕を掴んだ。その後ろは階段で、大怪我
をしかねない場所。
主人もそのお墓で、一歩下がったら1mの段差が
あり落ちる所だったが、ジャンプして着地した。
大変危険なお墓!
お墓が4ヵ所に増えた事は、以前主人と愛犬2匹
と行っているので分かってはいた。
今回の墓参りは、朝から猛暑!
覚悟はしていたが、想像以上だった。
父は帽子を忘れたので、私の日傘を右手でさして
あげて、左手にはお墓セットの塔婆、線香、チャッ
カマン、新聞、肩にはショルダーバッグ。
父を支えてキツイ階段を何度も昇り降り。
車に戻る度に、全身汗でビッショリ。
そして今度は父の後妻、私の継母の身内の墓参り。
そちらは一度もお参りしていないので、行ってみたか
った。
ずっと山奥の田舎で、平地、少しの階段、坂道の3ヵ
所に分かれていた。
高齢の父は、道を間違えずに良く全部案内したもの
だ。まだまだ痴呆にはなっていないと、安堵。
こちらの継母のお墓を
「どうしても行かなきゃいけないの?」
と聞くと、
「生きている内は、行くさ」
と父。
この位、母を大事にしてくれていたら、離婚しなかった
かも?( ;∀;)
帰り道、
「何処かでお茶でも飲んで休んで行かない?
買い物は大丈夫」
と聞いたが真っ直ぐ帰宅したいようだったので、そのまま
実家へ帰った。
父も汗ビッショリで心配だったが、後日実家へ行った時は
「大丈夫」と言っていた。
本家の墓参りの帰り道、母がいつも祖母の墓参りに連れ
て来てくれていた事を伝えると、予想外な話しで嬉しかっ
たようだ。
9月のお彼岸は、いつ行くか聞いたが、
「9月は行かないよ、11月かなあ?」
と言う。
「お彼岸は11月じゃないよ、9月だよ」
と私が話してもチンプンカンプンだった。
近い内に実家に行って、父に聞き直さなくては。。。
祖母のお墓にお参りもできたので、良き日でした。