彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム -37ページ目

 旦那さんのパートのダブルワークが決まって半年。
それでもその収入は今までの3の1。

自分のパートも食堂という水責め、火責め、蒸気責め、
激しい労働を強いられても時給830円。
思わずダブルワークをやってみたがからだはついていかず、
からだを壊した。

こんなに働かずとも定年後も現役と同じ収入が欲しいと思った。

そして
あげく 溶連菌にかかったと会社を休みとして抗生剤の痛みに
どうも悲しくなって。

医療費もセットで計算されれば
検査代のかさみの痛みに耐えることが出来る気がする。
でも 検査も薬も点滴も痛みを伴うもの。

年金だってもっと細分化して
生活を助けるものになるといいな。

からだがそれなりに老化している人、診断書のでる体の弱い人のは
満額支給の恩赦があっていいのでは。

いいことありますように!

雪雪雪


せき込む人を 時々みかける
私もスゴクのどが痛かったので
水分をたくさんとって
のどを大事にしています。

そろそろ初雪とか。

みなさん、過労や風邪には充分気を付けてね。

還暦と言われても
働いている人をよく見かける。
短時間高収入がシニア世代の働き方だったらいいのに。
でもちょっとどんくさいから生活が苦しい。

なんとかやって行きたいな。
そんな望みかなえて欲しいね。
数年先に・・・・・・。





来年度からリニアモーターカーの工事が始まるということらしい。
土木の関係の会社は新しい仕事の始まり。

住んでる人たちは近くに穴が増え
自然環境に不安ができ
その反対に交通の便利を受ける。

だから
歳をかさねる小さな私たちにいい暮らしがやってくる?のではないのだから
でも期待してみてみたり・・・
しかし娘を抱えてパート勤め。

もう少し来年は再来年は体力維持させてもらって
いい暮らしになるといいな。
みんながね。
台風を含む何日もの秋雨前線の夕焼けは
暗くて明るい地上を描いた


そびえたつ
西北の濃いネズミ色の屏風雲が
暗い地上を創る


沈みかける久しぶりのお日さまからものすごく明るく
まぶしいくて街の建物に色をつける
壮大な明るい茜色のうろこ雲


明光度の高い白い飛行機雲が西の地上線に向かって
線を作る


二つの世界が満天を分け
小さな竜巻雲が南に二本、縦にタツノオトシゴのように
色を添える


果たして明日は晴れるのか


西日に押される車の影は3倍に伸びて運転席の前に伸びる
まぶしい夕陽は建物のドアに映り夕方の東の小さなお日さまを上らせる


私はこんな夕焼けは珍しいと思う
2016年9月24日土曜日

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或る芝居劇場でお芝居見てきました。
で、そのエントランスにこのひょっこりひょうたん島のメンバーがいましたドキドキ