空襲で焼けてしまった失意 空襲でたくさんの人を亡くした失意の中 燃え尽きるものかと当時の名古屋の人は空襲の爆弾が落ちても燃えない強い鉄骨の名古屋城を寄付を集めながら作った。
テレビ塔も鉄骨である。
それは名古屋のシンボルになった。
たくさんの人が見学に来ていた。こどもたちは遠足で名古屋城の絵を書いていた。
また木造にするという。
昔の形に復元するらしい。
では名古屋城に入るときは着物限定 電気無し 行灯 エアコンなしでうちわ 井戸 トイレはかわやだろうか。
誰が中に入れるのかな?
国宝であれば外から見るだけでしょうか。
松本城も犬山城も高い階段を登った思い出がある。
木造の名古屋城は次世代まで燃えない空襲のない名古屋を守れますように祈る。
つないで行けますように。
これからはアイヌの中に日本人が入って行った蝦夷のように外人と暮らす名古屋かもしれない。
エレベーターがないと体の弱い人が嘆いている。
エアコン 照明 トイレ 水道をつけるのであれば かくし木造階段がエスカレーターの知恵を備えてもそう国宝を汚すことにはならないと思う。
時代の流れを組まない人びとの行く末はどうなるのでしょう。
いまは江戸時代?でないからね。
平成着工の最新技術を備えた敵を打つ味方を守る城の最高の最新の城郭であるべきと思う。
時代に合わせた名古屋の最新機能をつけるべきである。
リニアも非常口建設はもう地域で始まっています。江戸時代にリニアの穴掘りはしていない。
きっと登れない人は一階のみ見学でスリーDビデオかカメラ望遠鏡等で城の内部見学になるのかな。無理は言えないしね。
横丁に小さいモデルを立ててその名古屋城はエレベーターつきにするのだろうか。
車いすで階段をのぼることができる設計をトヨタが着手するとか。
小型磁石で浮力を利用する乗り物が出来れば将来人は飛べるような気がする。
空飛ぶ折り畳み傘がすごいコンパクトである。傘をさせば重力を調整可能にする。いつか誰か作るかも。台風で浮いたことあるし。磁力を利用してライト兄弟を越える未来。
なにしろアイデアルって植木等さんが傘の素晴らしさを言っていたから。昔は傘がなかったからね。いつから傘をさすようになった時代を考えればこれからは傘で空を飛べるようになるのかもしれない。
建物のなかで見えないつむじ風のようなマリリンモンローの地下鉄の吹き上げの風を起こして二階にあがる空圧を利用出来るようになれば透明な空間ができる未来かもしれない。瞬間空気移動である。
すべては片寄らず愛知県の愛で包まれ
都市地域が作れますように祈ります。
さてどうなりますか。
繁栄を祈ります。
🍀🍀🍀