崖っぷちの 斑尾スキー 緊迫で
若い頃 スキーに連れて行ってもらったことがあって馴れない重荷のスキー用具一式を身につけ、怖いものしらずで囲いのない崖っぷちの雪道を民宿の人に連れられて滑ったことがある。
今から、思うと若げのいたり? 考えられない経験をした。
その、崖っぷちを落ちないで乗り越えられるか落ちるのか、すべて自分次第、民宿のナビゲーターの「オレについてこい」に信頼をおき、集中するか、初心者🔰の私にかかっていた。
自分の命は自分で守る。
これからやってくる60代の厳しさに断捨離をして準備をしようと思う。
ただいま数十年分の断捨離中❤