まだよく調べてはいないですが
年金の3号と不思議な専業主婦の位置づけ。
とにかく 金額が少ない。
夫とうまく調整できるらしいのだが。
額面通り受けて止めると
どうして生活していいか解からなく少額なのだ。
万が一、夫とうまくいかない主婦はどんなもの?なのか。
まず、世の中、働いていないのになぜ年金がもらえるの?という人もいるし、
でも主婦という人すべてが働ける環境でもないだろうし、その人の老後がというと
頭が痛いですね。
まず夫と円満という必然条件ありきですね。
みんなが夫と円満なら素晴らしいですが。
共働きで二人とも厚生年金に加入という
安心材料をつかんでいるといいですね。
できる人とできない人がいるよ。
できない人は生活するなということでもないだろうしね。
遊んでしまうのは良くない。
とにかく人のためになりたいという気持ちがあれば奉仕をしながら、
なんとかしてほしいです。
年金世代でも働くことの大切さ。
体を動かすことは大切です。
安心できる年の重ね方を
みんなで考えたいですね。
だから、年金加入のあるなしは
国民全員にある年齢になったら 年齢に比例して生活保障金年金制度で
いいのではないかということです。
ただ 申請で4段階に審査されて
①要る人に最低生活保証金を支給
②良く働いてきた人に加給されること・良い行いをした人に加給されることなど
③いらないし、寄付する人に国民年金寄与賞状ということでいいのではないでしょうか?
④あと働きながら年金という選択
もっと60代70代に働きやすく夢の持てる収入と厚生福利のある安心して働ける職場が増えると頼もしいです。
年金制度も幸せを構築されるいい制度に保障されることを願います。
仲の悪くなってしまった夫婦の主婦に
少額の年金となんとなく悲しい末路はイヤですね。
ま、人は具合の悪くなるまで働く幸せはいいと思います。
どうしても働けなくなったときの選択が老齢年金か
生活保護なのでしょうね。
なんとかうまく世間でも受け入れられる生活を
普段から、蓄えたいものです。
みんなで考えよう!