集団的自衛権。
憲法第9条平和憲法、が時代と共に
問題になっています。
『ペンは銃より強し』という言葉があります。
しっかりマスコミは日本のリーダーを
支えていくべきではないでしょうか?
『言葉は銃より強し』を
展開するべきです。
新聞がテレビやネットにうずもれて
力が弱くなり混乱したとしても、
新聞とテレビとネットと力を合わせ、その特異性を
いかして世界平和、日本平和を
未来の日本を構成していくべきだと思います。
昔、罪を犯しかけた犯人を
二日三日かけて 説得して
母の声が聞こえたら、
罪を犯すのをやめて
手を挙げて
警察にあやまったというような
事件のドラマがたくさん流されていました。
みんな人の子供母から生まれてきたことは
日本も外国も変わらないのではないでしょうか?
今は?
残念ながら、
銃を一発撃たないと
事件が解決することが
できぬくい事件が多くなってきました。
まず、幼少のころから、
しっかり教育を行い、
人に迷惑をかけないことを教えて
福祉でどうしても完璧でない人の
欠けるこころを助けて
それでもの争議は
必ず、話し合いで解決する。
それが
憲法第9条であり
私たちが教わった平和憲法である。
相手が外国であっても
そのことを毅然として、貫きとおした先人に対して
外国の人が『日本の平和』をほめた少し前の時代、
安心して暮らせる日本があったのではないしょうか?
暴力よりも話し合いを
強い話し合いで解決していく強い教育と力を
若い人たちにつないでほしい。
話し合いで相手の武器さえ、手から
ポロっと落ちる生き方を
相手も人間なんだから。
誰が人を殺めたい?のでしょうか?
感動して涙をこぼして
温かく包まれたとき その武器を持った人の
心が安心につながるのではないでしょうか?
簡単に武器の連鎖・報復って
何が残るのか わかりません。
もっと、よりよい強い外交を
盛り立ててほしいと思う。