ラジオからびっくり!カラオケが流れた1970年代 歌の部屋 | 彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム

きょうは明るく晴れています。
よく庭の草が伸びて草刈りシーズンになりました。

♪グリーングリーンが似合う季節です。


合唱曲で気持がやさしくなれる。

ハーモ―二―が人の温度で伝わったり
輪唱の醍醐味だったりね。

♪荒城の月もハーモ―二ーがあるね。

今は隣りの家と30センチというような近くで
騒音が大変ですが

昔はま、そういうところもありましたが
家3軒分が畑で 、その隣の家というのは
離れている家も割とありましたね。

そういう意味で人口が少ないということは
騒音にやさしくなる可能性があるかなと思います。

カラオケは密室ですが

始まりはラジオから 天地真理のカラオケが
決まった時間に流れてくるのを
待ち構えて
その時間にあのラジオのチューナーを
合わせる大変さ。

そのカラオケなるもので
子供部屋で大きな声で
やった人もいるのではと思います。
マイクが珍しい時。

曲は「恋する夏の日」
少し覚えがわるいけど
これかな?と思います。

みずいろの恋とか
若葉の季節とかイイ歌ありますね~。



尾崎清彦
「また会う日まで」もかな?

ラジオがカラオケサービスをしてたということですね。


探してみて聞いてくださいネ。
なつかしいですね。


                        音譜音譜音譜