連日、温かい日が続く連休の5月3日(日)
テレビで天皇賞2015が映りました。
そこに 白い馬が!
時々日曜の昼下がりに競馬中継が映っていて
なんとなくゴールドシップという「魂」を感じる馬が
かっこよくて。
走り方もほとんどドべにいるのに
なななんと一番になっちゃう。
~ロマンな白い馬~
そんなファンタスティクな映像を見たあと
雨が降って夜が明けて
そぼ降る雨の朝です。
1980年代に「ライカバージン」という曲が流れて
きました。
そう、マドンナです。
最近、ネットのおかげで
マドンナがなんと私とほぼ近い時空で生まれていたことに
気付いたわけで ハッとトリックでございます。
このころ
マドンナをテーマにした作詞作曲を勝手にして
自己満足世界に浸っていました~


そこできょうは
マドンナの曲を2つ紹介したくて
「ライカバージン」
「マイルズ・ アウェイ」
気分転換にいかが~ですか?
ライカバージンはテンポの良い曲ですが
訳詞を調べてみると 哀しい環境から出会いによって
生まれ変わったというような少し色っぽい歌詞でした。
シンデレラドリームはやっぱり女の子の夢ですね。
ドキドキな
歌なのだそうです。
マイルズウェイは
何故かまったく反対の歌詞で出会いではなく
離れたほうがいいみたいな歌
マドンナにどんな心境の変化があったのでしょうね。
マイルドな歌声ですね。
私には、ちょっと秘密な思い出のある曲です。
↓↓↓
「 ライカバージン」 https://www.youtube.com/watch?v=n__pW9msSOE (CM×にしてね)
「マイルズ・アウェイ」 https://www.youtube.com/watch?v=dezQO6uIlNY
