よく建物の外装の直しをしている風景をよく見かけるように
なりました。
古い建物を壊して新しい家が建ったりしています。
あとはスポーツカーを見かけたり、
誰かは 余裕をもって明日を描けることができはじめ
そういう人を身近に見かけることがちらほら?あるということ?
いずれは自分の家庭にまわってくると
嬉しいですね。
まだ経済向上の芽ととらえても?
いいものでしょうか?
デフレとインフレは何年か置きに交代して経済を安定させるものと
社会の教科書に出てテスト問題にもなっていましたが
いつから忘れられたのでしょうか?
どこでどうなってデフレ続きをだれが決定したのでしょうか?
実力主義の度合いが切り捨てすぎた結果が終身雇用がうすくなって
生活に不自由する人が出てきて不労者や若者がつらい思いし、
結婚をおくらせ安心してこどもを作り家庭が充実することが
できづらくなった。
働く意志があれば仕事につけ安定収入が得られる明日こそ
切望します。
終身雇用をもっと見直す社会を望みます、
帰国子女の方のリーダーになれる方は
日本の社会歴史の知識の補充を
何らかの形で補充するべきで
外国の良さを日本に生かしてほしいです。
インフレとデフレで経済は混乱しやすいですが
企業はインフレ収入デフレ収入と両方の畑をもつことが
解決につながるのではないかと思う。
そんな思いを新聞記事をみて思いました。
私も生きる道をとにかく探し実行につなげて
いきたいと思ってます。
今安定されてる人も
安定していない人も最低ラインは
落ち着いた生活が保障される国で
ありたい 望みます。