
リアルの雑用は人間臭くあいまいで
そのあいまいな空白のピースを埋める役になっていて
果たしてそれが喜ばれているのか
多分私はそのリアルな場所は向いてないと思っている
もっと
オモシロイ人に逢いたいなぁ~
きっとそれは来年の四月・・・・・、
私の絵が
バザーで売れたの
買ってくれた人が見ていてくれたら
ありがとう。
わたしも生きる力をもらったような気はする。
又
愛される作品を地味でも
作っていこうと想う。
いままで出逢った人に
たくさん見てもらえるように・・・・・・、
今はリアルな世界で
修行中
作品まで届かない
ちいさなほこりのような
見えない私。
自分がなんなのかも
ドロドロのまま
秋雨に想う。