いっぱい
雨が降った日でした。
思うのは
どんなに抗っても
時に流されて
なんとか生きているのが
自分で・・・・・・、
リスクはリスクで
どろどろで
宝くじが
300円当たったら
当たったで
嬉しくて羽根が生えちゃうみたいな~
健康で楽しい仲間の中でキラキラしているときは
最高で
ハイリスクを追ってしまったらどん底のためいき尽くしで
明けていく朝にジタンダを踏むそんなときもある。
でもね
流れる中で
不思議にひとつひとつ
片付けることができるのは確か。
ん、神様の片づけなのカナ?
「こどものそら」を見ました。
リスクなんて
イイわけないと今は思っている自分がいて
でもひとつずつ整理して
生き方を決める力ができていくこと
それができていく人生なのかな・・・・・・・、て
そう思った。
体の弱い人の
ドロドロの
苦しんで苦しんだ中での生活
それでも生まれてくる何かがあって
それを何かのきっかけで見て
暖かい手を差し伸べることのできる人が
この世の中にひとりでもいたら
それは、ありがたい。
そのことは、映画を見た私の感想として確かな宝物だと、そう思った。
きっと
どこのふつうの一般の人間関係のなかでも
そのことは通じる
「頼もしい強さ・きらめき」
ではないでしょうか?