春の嵐が通り過ぎて
桜のつぼみがふくらんで
中学生の真新しい入学の学生姿
期待と不安の中で
学校や会社での新年度が始まっていくようです。
冬のころからぐずぐずになっていた
排水のマスが古いコンクリートのマスから
プラスチックにかわりました。
これで家の排水は
直ったと思うのですが・・・・・・、
便利な水道も
創った人には、何が飲める水なのか解かるのでしょうが
水道だい2世代の昭和中期生まれは
不安の中で過ごすことになります。
決して街の水道は
そのままでなく
誰かが守らなければ
便利なんてから
いきなり不自由に陥りそうです。
道路が少し荒れ始めて
埋めてある
下水道
上水道は、
住んでる人と水道局で
円滑な維持をしなくてはと
思っています。
排水工事の感想でした。