わが家のまわりは4軒の並びの家で13人です。
今 これだけの人数の食糧 衣服 衛生用品
移動の必要品
というか
あさ起きてから夜寝るまでの国としての総括を
国の省庁と国会が支えることが指命であると思う。
おぼろげな数字ではないはずである。
私たちひとりひとりは
その生活に必要なものを提示していくことが大切ななのだと
思う。
最低の食糧 衣料 医療 交通
さまざまな経費を全部一億3000万弱合わせると
正しい予算なのだと思う。
反対に何がおかしい予算なのかも
解るようになるのではないでしょうか?
どこが痛みを受けているのか
修理先をはっきりみつけましょう。
国の収支は 生産ー消費= 残った生産で黒字で
単純でいいのでは?
確かな文化 農業 工業 福祉の生産増加が
この国を栄えさせる 生産 でいいのではないですか?
災害や飢饉に備える食糧、衣料が一番肝心な予算だと思う。
赤字とメディアから聞こえるのですが
生産より消費が多いということでしょうか?
食糧自給率や生産を少しでも上げる力の
教育推進がいいでしょうか?
たとえば どこの家庭でもサツマイモかジャガイモは
作れる畑を設置するとか?
新聞とテレビとインターネット 携帯電話 固定電話の競争は
確かに分割となって推移して人もそのように流れているように思います。
各部門ずつがいきいきしていければ
ひとつずつ問題は減らすことができるのではないのでしょうか?
年金もこのひとりにあさ起きて夜寝るまでの消費を
支えることを考えるとそのために必要な生産をやりくりすれば
解決しないでしょうか?
健康なら、食糧を支えるためにだれもが働かないと
飢えがくる。
そこの根底をみんなで考えるべきだと思います。
貨幣や物価の値段もよく見直してほしいと思います。