偶然の宇宙船 うすい影のダイアリー | 彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム
 
どう?
 
現代史の「色どりの街」を書いていた時は
メディアは現代史だったし
 
「色どりタウン」を書いていた時から
昭和歌謡後半カバーが流行っていた。
 
未来劇場を書いていた時は
3Dに沸いた。
 
あのときから
アンリアルな偶然に
よく出逢った。
 
なんかしょうもない私が
宇宙飛行したキブンだった。
 
このことを
解かる人がいたら
私はとってもうれしい。
 
とくに意味はないし
平凡でやっとのくらしを
うつかげんでささえて
くらしさせていただいてる感謝の中にいる。
 
ん~やっぱり
この3年間は
宇宙船に乗ったような気分
ただの偶然に過ぎないのだけれど
 
ああ~、その宇宙船はたぶんタダ乗りだったような気がする。
反面偶然過ぎて こわい想いもしたのだった。ョ
 
良かったか悪かったかなんて
今は解らない。
 
あなたなら
その偶然の宇宙船に
乗ってみたいと思いますか?
 
 
雪雪雪