
きのうのオレンジの太陽
どうして 小さなころは太陽
を赤くぬったのか
ナゾです。
もし 赤い太陽が上がっていたとしたら?
なんて考えると今の太陽は何でしょうね?
そんなありえない話を空想しています。
考えれば考えるほど 不可解です。
でも誰もそんな話は考えてはいないはず。
バカ話で考えればですよ、
原子力のウランは熱い物質
まさかウランで人口太陽を作ったなんて
そのための原子力の研究だったなんて
考えてしまうことがあります。
もし太陽系をはずして地球が旅をしていたら、
科学者たちは子孫を守っている話になるのでしょう。
欠点をいうと温暖化になってしまったこと?
本当のあのころの太陽より熱くなる欠点を残したとか?
あくまでも勝手な想像です。

夜に欠けた白い月がなんとお日さまより
大きく見えました。
(写真はうまく撮れませんでした)
上るのか沈むのかまだ調べてはいないのですが、
きっと雨が降る中でこの月の大きさに気が付いた人は
圧巻の感動ではなかったでしょうか
時間は20時半ぐらいでした。
19時半ごろの月の入りだそうです。
上りはじめでした。
大きな月はこのころ
夜のこんな時間に見ることが出来るということです。
お日さまの日の出のように早起きしなくてもね。
ではまた・・・。
詩季子