
豊満なあじさい

豊満なみどりの葉桜
雨水を蓄えて
暑い季節へと向かう・・・。
たくさん雨が降るのは
暑い季節があるから、
蓄えるだけ蓄えて
夏へと向かう、
この豊満な水があるなら、
自然なエコエネルギーに
ならないだろうか?
葉桜は語っているような
あじさいもうなずいているような
街にミストを
特に暑い街に
ミストととしてつなぐ
何かは見つからないだろうか?
葉桜に学びたい。
服やくつにうまく冷やして水をうまくふくませる
簡単に水を交換できる何か、
家の壁は ためておいた水をホースで冷やす。
豪雨の梅雨は水タンクで
水をためておけば
家ごとビルごと
冷やすのは
温暖化防止にもいいのではないのでしょうか?
ポンプ車だつて
高い気温の日は出動されると
そこに雇用を作って
やってほしいと思う。
とくに小中学校を回ってほしい・・・。
と考えるのは どうなのでしょう?
国の活動の報道が
いろいろなプレッシャーで思わないどよめきに感じますが
きっと次世代はあらゆる全知全能でかしこく育つような意味に思える。
かっこいいおまかせでなんでもこなす国の活動が今繰り広げられたら、
若者は育たないと思うので
そのためにしっかりした国民が育つ礎づくりには
素晴らしい活動の報道といえる。
でも今ほんとに生きるのに苦しんでる人々は
どこで助けを求めているのだろう。
生に満足しして 納得したいい死期を迎えて
欲しいと願っている。
私を含めて・・・。