こんにちは
詩季子です。
娘の作業所のことで
バタバタしています。
新しい施設の中で
娘の能力判断を診て
ちょっと苦労して
精神的な疲れがあります。
こんな時期は
なにもすすまなくても
じっくりその時間を
人間関係にとった方がいいのかな
と思いました。
何も進まなくても
何かは進んでいるんだと思います。
きっとあわてることはないのだと
思います。
東日本大地震災に
お見舞い申し上げます。
地震や水害・火災など
生きていく上でだれもが経験する
表裏一体のことと思います。
最近は
地震水害は ほとんど日常茶飯事ぐらいに
とらえるくらいにあるので怖いくらいです。
電気の安全神話のころは
過去になりつつあります。
でも
充電ができるように
なってきてはいるので
災害はさまざまですが
充電がしっかり活躍したら
これからの災害時は
かなり助かるのではないでしょうか?
また
普段から
その電気は本当に必要なのかも
考えてみるのもいいですね。
そらを見上げて
電信柱君がとっても重そうですし
電線がそこらじゅうでぶらぶらゆれています。
これって何?と疑問があります。
公共施設と
一般と電気回線は別であることも
必要なことのように思います。
エネルギー
ろうそくの火から考え直すことが大切なのかもしれません。
ろうそくでひとり分のおかずを温めることも
できるようです。
やさしい電気への転換がいいですね。
人力でも微量な電気ができるらしいです。
自分で使う電気は自宅で供給できるのも
魅力的です。
耐震強度を進める家
揺れてもいっしょにうごく
柳に風のような家はどうかなと思いました。
高い建物が増えるのははっきりいって
怖いものです。
子供がベランダから落ちたりしています。
水害ですが
柳に風のような家に
水に浮くなんてことをプラスするのが
概念的に「動家」がいいような気がします。
ガス 水道官などは
または遊びを含めた設計がいるのでしょう。
また貯蔵して備えはいるのでしょう。
でも地球が万が一
ないとは思いますが、
半分に割れてしまうなんてことになれば
もう もろとも 苦しまなくてすべて消えることになったら
その時になるまでやっておきたいことを
がんばるということなんでしょうね。
うすい家庭からでした。


何か楽しいことひとつみつけて
あしたにつないでいけますように・・・。
では
また
お会いできたらうれしいです。