こうべを垂れる十八夜

おいおい、・・・・・・なんて、
十五夜過ぎて
俺のことを忘れるなと言うように
こうべを下げて
北風に吹かれながら
やや北よりの空の低い屋根の上で
ファンキーに叫んでる?ような?
おいおい!ここ・・・、と大きめな月に
思わず フッと 吹き出してしまいました。
あ~、そこにいたの?
ずいぶん大きな月だこと
そのお茶目な~#$%&・・・?形は
一体何なんて
そう思いました。
この十八夜の形、
結構、楽しい?です。
みなさんは
何に見えますか?
2010・10・26 夜