防災対策への伝言板 | 彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム
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萌えるような三日月
 
 
もうもうしょ終わりざんしょさん
 
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こんばんは
まだもうしょざんしょが
ひとやすみしたあと
また戻ってきました。
 
もうしょさん、
お帰りなさいということで
夕焼けもおれんじぴんくではなく
赤い赤い萌えるようなそら
そんなそらに三日月が
細く低く上がっていました。
 
エアコンをつけて30度なのですが
夏のはじめの30度とは
なんとなく違う30度のような気がします。
 
湿度なのか 紫外線の量なのか
それとも
朝夕 冷える分
楽なのかもしれません。
 
テレビから谷啓さんの訃報が届きました。
よく谷啓さんをテレビで拝見して
笑わせていただいたり元気を頂いていました。
ご冥福をお祈りします。
 
 
東海豪雨の日・・・
 
私のそばの川もあふれて
床下浸水がありました。
 
避難勧告が発令されて
土嚢積みや避難所のお世話を依頼されました。
 
家はおかげさまで無事でしたが
他の場所では川が氾濫して
大きな災害になりました。
 
2000年のことです。
阪神淡路大震災等、
たくさんの災害が少なくなく
起きるようになった21世紀
天変地異ともいわれる方もみえます。
 
池を埋めて住宅地になったり、
少子化といえども
都市部には埋め立てても家を建てて
人が住むということがそのまえの人口増加、
団塊の世代で行われたということなのでしょう。
 
そう考えるとある意味少子を受け入れると
利点もなきにしもあらずですね。
 
いずれも自分の住んでいるところの歴史をひもといて
どんな場所に移り住んできたことは
知っておいたほうがいいのではないかと思います。
 
もうしょで防災の日を忘れがちですが
9月11日の伝言板でした。