こんな景色  わいわいの部屋 | 彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム
詩季子です。

みなさん こんにちは、

2009年の年末に

ここの白いページに 何を書こうかと

思い浮かべたのは

こんな景色 です。



時は 1968年ごろの
名古屋のある場所で、


スーパーマーケットが
なかった 時です。

市場があり,
対面販売をして 店員さんに
よく 「ぼくかい?」
と男の子に間違えられたり
しました。

まず 家のそばには 中学校が
ありました。

家の
前には 商業高校が ありました。

となりまわり 10メートルは 
畑です。

向かいは 竹林でした。

近くには養鶏場が ありました。

また その近くには

たんぼが 広がり

かえるや ザリガニが いました。

まだ 道路の舗装は 少なく

オートバイや 自転車で

いきかい

バスで 学校の先生を 運び、

リヤカーで 地物の野菜を 売りに 来てたり、
豆腐を 売りに来てたり
してました。

きっと 星空も きれいに
見れたと思います。


廃棄物は 自宅の土に
燃やして
埋めていました。

約 40年前 ですね。

何も変わらないようでも
どうなのでしょう。

少子化である人口密度は
何をもたらすのでしょう。

団塊の世代の過密かもしれない
人口密度を 送りながら、

やすらかに 暮らせる可能性があること
でもないのでしょうか?

犯罪も人口に 比例して減ると
いうことの可能性は なきしも
あらず・・・ですね。

排気ガスも比例して
減る・・・のかも知れません。

新しく住みやすく 豊かな心の町を 
構成して いかれることを
のぞみます。


年末にて・・・、

失礼します。