first writing 私は 詩人になろうと 思います でも 決して こ難しい詩人にはなれないでしょう わたしの詩といえば ちょっぴり おちゃめで おセンチな 淋しい自分の事ばかり とても 色のついた風を 届けるには あまりにも 弱弱しいのです でも ずうずうしく あなたに読んでいた頂こうと思うのは ここに 淋しくて ドジなちょぴり陽気な 私が 生きている事を 知って欲しいの (*1974 そらを 見つめた時に書いた詩です。 詩季子*)
☆~~~あなたも 何か 文字にして お手紙を 送ってみませんか?~~~☆