(秋の日射しの子)


*しめしめ めしめし*
秋の空気に
おにぎりは おいしいの・・・、
おにぎりは おいしいの・・・、
おれんじの日射し いっぱいじゃ・・・、
おれんじの日射しのじゅうたんの上で
ついつい いねむり・・・、
もじじぃじゃ、
おれんじの日射しのじゅうたんの上で
ついつい いねむり・・・、
もじじぃじゃ、
いちなQ

はい、いちなです。
こんばんは、
もう、おれんじ色のお外も
暮れてきて グレーな 気分・・・、
おれんじの光の妖精たちのダンスも
もう 思い出・・・。

はい、いちなです。
こんばんは、
もう、おれんじ色のお外も
暮れてきて グレーな 気分・・・、
おれんじの光の妖精たちのダンスも
もう 思い出・・・。
もうすぐ 秋祭りですね。
お散歩がてら
歩くのも いいかも知れません。
お散歩がてら
歩くのも いいかも知れません。
名古屋まつりの英傑パレードも
ありました。
見たかたは
いかがでしたか?
そのほか
秋祭り 行われるようですね。
ありました。
見たかたは
いかがでしたか?
そのほか
秋祭り 行われるようですね。
生きていくための国の
予算作りが 進んでいるようです。
よく話し合われて
適正な予算ができると
いいですね。

予算作りが 進んでいるようです。
よく話し合われて
適正な予算ができると
いいですね。
*きょうの歌です。*
♪夕陽が泣いている
♪夕陽が泣いている
夕焼けといえば この曲です。
ゆうやけ~~~~♪♪♪
*きょうのことわざです*
歩く足には泥がつく
(ことわざ辞典 集英社より)
歩く足には泥がつく
(ことわざ辞典 集英社より)
あるいているうちに
色いろなものに
ぶち当たります。
色いろなものに
ぶち当たります。
それでも
なにか方法を見つけて
生きていくのでしょう。

なにか方法を見つけて
生きていくのでしょう。
*だれかの手紙とメールの紹介です*
「まだ 道途中、
迷いもする、腐ってもみる、不安・・・、
どこで 何をしようか・・・、」
(誰か)

「まだ 道途中、
迷いもする、腐ってもみる、不安・・・、
どこで 何をしようか・・・、」
(誰か)

*理子と不思議な世界*
”理子、理子
なにか~ おはなし、おはなししてよ・・・、”
と電波の妖精たちは 言いました。
”そうね~
21世紀とは
なにも 変わらないようで
なにかが 変わる・・・。”
と理子が言った。
”フンフンフン・・・、”と
みんなは言った。
”なにかな~”
と理子は言いました。
”そうね~ 何があるのかな~、
朝 明けて 夜 暮れるように
変わらないこと
たくさん あるのだけれど、
何かが 変わっていくんだよね。”
と理子は言いました。
”フンフンフン・・・、”と
みんなは言った。
”そうね~
21世紀の話も
話尽くしたような気がするのだけれど、
内閣改造があったのよ。
21世紀の国づくり
いい国作ろうで
うまくいきますように・・・”
と理子は言いました。
”そうだ、そうだ、
できることがあれば
手伝っていこうよ・・・、”
とみんなは言いました。
(つづく)
”理子、理子
なにか~ おはなし、おはなししてよ・・・、”
と電波の妖精たちは 言いました。
”そうね~
21世紀とは
なにも 変わらないようで
なにかが 変わる・・・。”
と理子が言った。
”フンフンフン・・・、”と
みんなは言った。
”なにかな~”
と理子は言いました。
”そうね~ 何があるのかな~、
朝 明けて 夜 暮れるように
変わらないこと
たくさん あるのだけれど、
何かが 変わっていくんだよね。”
と理子は言いました。
”フンフンフン・・・、”と
みんなは言った。
”そうね~
21世紀の話も
話尽くしたような気がするのだけれど、
内閣改造があったのよ。
21世紀の国づくり
いい国作ろうで
うまくいきますように・・・”
と理子は言いました。
”そうだ、そうだ、
できることがあれば
手伝っていこうよ・・・、”
とみんなは言いました。
(つづく)
エンディング
♪庭に野良猫が 遊びに来たときの
ドスドスのべースの音
♪庭に野良猫が 遊びに来たときの
ドスドスのべースの音
今晩もここまで
お付き合いしていただけたという
素晴らしい方、ありがとうございます。
お付き合いしていただけたという
素晴らしい方、ありがとうございます。
きょうの透明なおれんじの日射し
出逢いましたか?
出逢いましたか?
おれんじの光のじゅうたんに乗って
夢の世界に 出かけてみたいですね。
きっと いい夢ですよ。
夢の世界に 出かけてみたいですね。
きっと いい夢ですよ。
ということで
今晩の時のしずく。>は
おれんじのしずく。
今晩の時のしずく。>は
おれんじのしずく。
あなたの きょうのしずく。は
何色ですか?
何色ですか?
お時間もよろしいようで・・・、
また・・・。
また・・・。