おはようございます。
しきこです。
詩季子のなまえに ついて
中学校のころから 高校、
詩と 季節が 好きで いつか
四季を 詩にしてみたいなぁ~と思っていた 想い
今も 忘れてはいなかったと思います。
なまえの響きが すこし硬いかなぁ~とも
思ってます。
つつい ということは
先日 お知らせしたように タイムトラベルに
一心に 何も考えず、
あこがれた 少女時代があったことです。
本人も 最近まで忘れていたのですが
色どりの街を 書き始めた 途中で
自分のことを思い出したということです。
21世紀にはいって ブログという場所や
出版という場所が 2008年に
私にやってきたこと 不思議な出会いでした。
風詩季は タイムトラベルして
わたしのそばに 昭和から 平成まで 時を越えて
自分にとっての 奇跡 軌跡 のとびらを
明けて 光りを 与えた書き物なのかなと
てまえみそで 申し訳ありませんが
そう 思います。
風詩季は 100編の詩から できた詩集なのですが
その中の 抜粋と 新しいものが ほの香な風の詩です。
このことは 2008年に 経験した出来事 本の構成として
書かさせて頂きました。
もちろん みなさんも
ブログということは
携帯電話の3G携帯に出会えて
パソコンをお持ちなら
その内容を理解すれば 今は はじめられる時ですね。
日本の四季は 素晴らしいといわれてます。
わたしは ハワイというところに
一週間、だけ旅行で行ったことは ありますが
あたたかい空気が流れているところだったと
思います。
やはり 心細い庶民なので
日本しか というか いまここにいる ところしか
知りえません。
ごくふつうで ほかの方を知りえないので
たぶん ごくふつうの 主婦であることを
父も母も望んだのではないかと思います。
ここ で 見たもの 聞こえたものの四季 詩季
日常の大切さを 伝える 伝われば 幸いです。
ひとは まず マイナスだと思います。
おっちょこちょいだし、まわりが見えなかったり
足りないことだらけです。
知らずに なにか 不具合になったり、
向かいたいところから 逃げてみたり、
ストレスから開放されて 眠りこけたり、
そこから 始まるのだと思います。
そして 誰かや なにか に出会い
何かを つくってみたり
時を色どって 充実したり つまずいてみたり
泣いたり、苦しんだり、
うまく いって、はりきって生きて
虹のように はかなく 消えたり、
また 新しい時を 作りにいったり
そして 眠る のかなとも思ってみたりします。
書き方の説明会に
でかけました。
だれに *何*を 伝えたいか が
必要ということを 講師の方に おしえて 頂くことができました。
私は まだ はっきりと ブログや いまの この時に
だれに なにを 伝えたいまで
はっきりは していないのです。
ただ 自分らしく ただ自分らしく
楽しい 面白い きれい
苦しい 悲しい 辛い うれしいということを
書いていると思います。
それは だれにでもあることで
共感していただくことで 一喜一憂を
そのシーンで することの何かを
求めていこうとおもいます。
そして *今 今 *しか 残せないことが
ブログで 来て頂けた人と
思い出を残しながら ブログに残していける
のでは ないかなとおもいます。
それは いずれ過去に移行するのでしょう。
あとは *夢* を 織り交ぜてとおもいます。
*誰* に いうと ここで 今 出会うことが
できた 方たち、 詩季子流と いうほど
確立はしてないのですが
気に入っていただけた方なんだろうと思います。
そんな 努力と 情熱が 伝えることが
できたら 幸いです。
フライ トウ ザ MOONが 5ヶ月めに入りました。
その日の天気を 観察して 素人なりに 織り込んであります。
行方を 楽しみにしてくださいね。
理子は理子、名前のとおりの利発な あこがれの書き物家
お話家です。よかったら 遊びにきてきださい。
色どりタウンです。まだまだ 作品は 構成はじめです。
どうぞ よかったら お越しくださいませ。
そんなふうに やっていけたらとおもいます。
よろしくおねがいします。
きょうは あさに こんな ところで・・・、
失礼します。