愛しきひとは いずこにふゆづきの いとしきひとの ぬくもりは そらを翔けるも はるかかなたに <詩季子> (ふゆに想うあのひとの こえかけに ぬくもりを、 そして あの人は見えぬすがたの とおいかなたのひと・・・)