幼いころ お空を飛んでいた
その頃のお友達も とってもセクシーで
一緒に夢の中で 遊んでた
ときどき 目が覚めた現実の世界まで
遊びに来ちゃって 大変
くらくらして よく物にぶつかっちゃうの
ゴツン て
いつも考え事して 歩いて
あぶないって ほかのひとに
笑われちゃって
変わり者で 生きていけるか 落ち込んでた
車の運転なんて 特にあぶないって
考え事してるうちに大変なことになるからだめって
在る人に出会って 現実に溶け込める技を 得た
たのしかった 現実って 自信の世界
充実してたくさんの笑顔に会えた
でも夢の世界は いつも私にそらを飛んでいたの
学校に二回いく夢は特に得意で
夢から醒めない恐怖もあった
そしたら 本当になってしまって
あら なんということなの
ちいさなころ 夢で遊んでいた人に
また あったの
すこーしエッチなのは 変わらないの