眠られぬ憂いすぎゆく春の果 | 季語俳句&日記

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まだ未熟ですが、俳句を詠んでいます。 コメント頂けたら嬉しいです。

まだ細い木で花房も小さいですが「藤」です。

腕を伸ばして、ぶれてしまいました。

 

眠られぬ憂いすぎゆく春の果

古椅子に置きたる白き春帽子

花房を競いし翳に藤の精

 

・・・

藤の精ぎゃどるには少々貧弱な花房ですが・・・

(*^-^*)

アンティーク椅子に置きたる春帽子

だったのですが・・・

 

・・

 

今日は朝食の後、うとうとしてしまい、

罪悪感にさいなまれたので

納戸の点検と、捨てるもの・・・

二階の、放っておいていた部分の掃除と、

捨てるもの、

まだまだ片付きませんが、冬中寒いからと、

手を付けていなかった

場所の掃除…

今日の衣類の処分は45L2つ分、まだまだです。

少しずつするつもり…

キッチンの食器戸棚を点検して、

捨てたり、

買い置きの食品場所を作ったりしました。

散歩も行きましたが、

階段を上がったり下がったりしたので、

腿が痛くなり、帰宅

1947歩

 

・・・