夫のシャツ風吹く中や身に沁むる | 季語俳句&日記

季語俳句&日記

まだ未熟ですが、俳句を詠んでいます。 コメント頂けたら嬉しいです。

 

 

狭庭出て強く吹く風身に沁みる

夫のシャツ風吹く中や身に沁むる

雲流る頬を撫でてく律の風

 

・・・

 

昨日は風がありましたが、きょうは無風ですね~

今日は静かです。

 

・・・

 

今ラジオで、

「365日の紙飛行機」という歌が流れています。

若い人たちの歌は勝手に聞き流して

いましたが

歌詞がいいですね!

 

作詞:秋元康
作曲:角野寿和・青葉紘季

 

朝の空を見上げて今日という一日が
笑顔でいられるようにそっとお願いした

時には雨も降って涙も溢れるけど
思い通りにならない日は、明日 頑張ろう

ずっと見てる夢は私がもう一人いて
やりたいこと 好きなように自由にできる夢

人生は紙飛行機願い乗せて飛んで行くよ
風の中を力の限りただ進むだけ
その距離を競うより
どう飛んだか どこを飛んだのか
それが一番 大切なんだ
さあ 心のままに

365日

 

星はいくつ見えるか何も見えない夜か
元気が出ない そんな時は誰かと話そう

人は思うよりも一人ぼっちじゃないんだ

すぐそばのやさしさに気づかずにいるだけ

人生は紙飛行機愛を乗せて飛んでいるよ
自信持って広げる羽根を

みんなが見上げる
折り方を知らなくても

いつのまにか飛ばせるようになる
それが希望 推進力だ
ああ 楽しくやろう
365日

 

人生は紙飛行機願い乗せて飛んで行くよ
風の中を力の限りただ進むだけ
その距離を競うよりどう飛んだか 

どこを飛んだのか

それが一番 大切なんだ
さあ 心のままに
365日