余生なほ独り灯火と親しめり | 季語俳句&日記

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まだ未熟ですが、俳句を詠んでいます。 コメント頂けたら嬉しいです。

 

余生なほ独り灯火と親しめり

秋燈下手つかずの本読み開む

降り続く雨に敗荷みじめなる

 

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読書の秋ですね!

曇りの日がおおいので

読んでなかった本とか再度開く画集とか、

いらない本とか仕分けしています。

 

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今日は昨日の予定どおりに一人で、バスに乗って

行政センターへ行き、

その後、スーパーで買い物したのですが、

帰りはタクシーを使えばよいと思って、

重いものも買いました。

タクシーを呼んでもらったのですが、

初乗りの距離なのに、

500円+300円でした。

領収書を見ると、

呼んだ費用らしいです。

家に居て呼んでもそんなのついていないのに…

これから

毎回片道800円だと、

バカにならないですよね!

友達に頼んで、あとで、

一人用の食品を届けるのも考えたのですが、

彼女は今減塩しているので、

普通に買ったものではなく自分の手作りです。

商品券かな?

それだと、買いに行くことが出来ないし、

往復バスを使うのが一番良いようですね~~~

運動にもなるし…

普通の人が歩けば、9分のところですが・・・

今の私はなん分かかるのかな~

帰りは坂もあるし…

 

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