†魅月夢魔の小説†
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君を……4

「んっ……いい……はん」
 麻奈美は彼に胸と秘部を強く触られて喘ぎ声をあげる。
 また、会えない時間が来るからその分を味あわなければいけない。
 彼はエッチが上手で、麻奈美は快楽の絶頂を何度も何度も味わえる。
 焦らされて1時間も彼は胸と秘部を触り続ける。
「はん。もっと……して……」
 もうすぐで失神しかけている麻奈美だが、まだ要求してさらに快楽の絶頂へと進もうとしていた。

少しだけ

仮眠をとりました。

図書館で

綿矢りさの蹴りたい背中を借りてきた。
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