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幸運の秘訣 「 限界と思っても、もう一歩 」

(4/15)
おはようございます。
今日は、小説家、詩人、劇作家、画家
武者小路実篤の一言。
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 【今日の一言 2016年4月15日】
「もう一歩。いかなる時も…もう一歩。
今が一番大事なときだ。もう一歩」
(武者小路実篤 小説家、詩人、劇作家、画家)
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  止まっていてゴールが近付いてくることはありません。辛くとも、挫けそうでも、もう一歩もう一歩と歩を進めていくことによって、ゴールが近付いてくるのです。着実に。見えないゴールですが、後一歩でゴールに到着するのかも知れないのです。辛ければ辛いほど、その一歩に価値があるのです。命ある限り、もう一歩。あと一歩です。
「わたしは一人の人を助け、できればもう一人の人を助けたいと思っているだけです」(マザー・テレサ)
「ふまれても、ふまれても、我はおきあがるなり、青空を見て微笑むなり」(武者小路実篤)
「腰を下ろして休むことは、絶対にすすめられない」(スティーブ・ジョブズ アップル創業者)

強く生きるコツ 「 常になんとかなる、大丈夫と思い込む 」

(4/14)
おはようございます。
今日は、熱血漢、日めくりカレンダー「まいにち修造」が
大ヒットした元プロテニスプレイヤー 松岡 修造の一言。
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 【今日の一言 2016年4月14日】
「気にすんなよ!くよくよすんなよ!
 大丈夫、どうにかなるって!
 ドントウォーリー! ビーハッピー! 」
 (松岡 修造 元プロテニスプレイヤー)
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  上手くいかないこと、失敗、思い通りにならないことがあったからと いって、悩んでクヨクヨしていて、何になるのでしょうか? みじめ な自分を周りにPRして何になるのでしょうか? 同情を買いたい? 誰かに助けてもらいたい? 辛さを理解してもらいたい? そんな気持ちもわからないではないですが、だいたいにおいて悪い流れを加速させるだけです。いい流れを創るために、悩むな! 考えろ! 行動しろ!です。松岡修造も「自分はネガティブだった」と告白しています。ネガティブ思考は自分のためにならないと自覚して、ポジティブでいられるように「自分で自分の毎日を楽しくするように考える訓練した」のだそうです。いい流れを創るために、悪いことが起こっているのです。悪いことを活かしてあげましょう!
「日々を自分にごまかしなく、精一杯生きれば関係ありません」(有森裕子 女子マラソン選手)
「ネガティブ思考はクセになり、ひいては海馬が縮小する。くよくよ 悩んでばかりいるとバカになるよ」(高田明和 医学博士・生理学者)
「勝ち負けなんか、ちっぽけなこと。大事なことは本気だったかどう かだ!」(松岡 修造)

幸運の秘訣 「 思いやる姿で模範になる 」

(4/13)
おはようございます。
今日は、ミュージシャン GACKTの一言。
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 【今日の一言 2016年4月13日】
「先輩ってのはな、『その人みたいになりたいと思わせてくれる人、
  自分が困ったときに守ってくれる人、時には優しくしてくれる人』
これが最低条件なんだよ」  
  (GACKT ミュージシャン)
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  後輩が失敗したとき、その失敗を責めたり、怒ったりする人も多いで しょうが、GACKTは違う考えです。真贋判定するとある番組で40連 続正解(高価なものと安価なものを見分ける)がかかかった場面で、 後輩のミスでGACKTチームとしての連勝が39でストップしてしまいました。脱毛症になるほど神経をすり減らして築いてきたという記録なのですが、GACKTは後輩の失敗を責めませんでした。その対応が、 神対応としてネットで賞賛されていました。叱責・罵倒が効果を持つ こともあるでしょうが、あくまで瞬間的であって、チームの総合力を 長期安定的に発揮・向上していくためには、お互いの信頼関係、尊重 し合う関係を基礎に、それぞれが最善を尽くす形が有効だと思います。 先輩も、親も、上司も憧れられるような存在になることが大切なのだ と思います。憧れている人の言うことを聞かない人間はあまりいない のでしょうから。
「あなたの行動に刺激を受けた人が、もっと夢を広げ、もっと学び、 もっと多くのことをするようになり、より大きな人間になるのなら、 あなたはリーダーである」(ジョン・クインシー・アダムズ アメリカ合衆国第6代大統領)
「『この人に評価してもらえると嬉しい』という上司や同僚。そういう人が、職場に一人はいるのではないでしょうか。『あの人を振り向かせるような、いい仕事をしよう!』と考えることで、その人が何を求めているのかを、より真剣に考える姿勢も生まれてきます。すると、スキルも上がり、仕事の成果も変わってきます。そうして、やる気の好循環をつくりましょう」(千田琢哉 イノベーションクリエイター)
「成功例を真似るのは『学習の基本』ですが、コツコツやっていたら 10年かかることを、モデリング(尊敬する人の思考パターンや生活 習慣を真似ること)は、ごく短期間で可能にしてくれます。…何か優 れた成果をあげた人がいたら、『なぜ彼はそのような結果を出せたの か』と考えることを習慣にしてください」(本田健 啓発作家)