ブログネタ:いつからが昔の話?
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何十回も、何百回も、それこそ何万回も笑いあって、それでようやくたどり着く一つの道。
僕らはその道をいつも歩んでいたくて、どうしようもないくらいその道を踏み外したくなくて・・・
だから、もっともっと沢山笑い合う。
いつも通りの日々が時には心地よかったり、辛かったり、苦しかったり・・・
だから、僕らは何万回も笑い合う。
触れる事、抱き合う事、見つめ合う事よりも、ただ単純に、何万回も笑い合っていたいわけで、で、その延長線上にそういうものが沢山沢山点在している。
人間って一番最初に『オギャー!』って泣いて・・・最初に表現する事って、なく事だけど・・・
よくよく考えてみると、お父さんやお母さんが、最初に見て一番喜ぶ表情って、赤ちゃんが『笑う』事なんだよね??
泣いて、泣いて、もうぐしゃぐしゃの顔が微笑んだ瞬間、新しい人生が見えるんだって。
時には怒ったり、時には死にたいくらいに悲しくなったり、時には息をする事さえ面倒なくらい無気力になったり・・・ それでも、その笑顔に何回も、何十回も、何万回も救われて・・・
だから、同じように、この世のどこかで、きっと僕の笑顔を必要としてくれる人がひょっとしたらいるのかもしれない・・・。
だから、僕らは大切な人達と、いつでも笑い合っていたい。
自分に付けられた名前。人に付けられた名前。
僕らはその道をいつも歩んでいたくて、どうしようもないくらいその道を踏み外したくなくて・・・
だから、もっともっと沢山笑い合う。
いつも通りの日々が時には心地よかったり、辛かったり、苦しかったり・・・
だから、僕らは何万回も笑い合う。
触れる事、抱き合う事、見つめ合う事よりも、ただ単純に、何万回も笑い合っていたいわけで、で、その延長線上にそういうものが沢山沢山点在している。
人間って一番最初に『オギャー!』って泣いて・・・最初に表現する事って、なく事だけど・・・
よくよく考えてみると、お父さんやお母さんが、最初に見て一番喜ぶ表情って、赤ちゃんが『笑う』事なんだよね??
泣いて、泣いて、もうぐしゃぐしゃの顔が微笑んだ瞬間、新しい人生が見えるんだって。
時には怒ったり、時には死にたいくらいに悲しくなったり、時には息をする事さえ面倒なくらい無気力になったり・・・ それでも、その笑顔に何回も、何十回も、何万回も救われて・・・
だから、同じように、この世のどこかで、きっと僕の笑顔を必要としてくれる人がひょっとしたらいるのかもしれない・・・。
だから、僕らは大切な人達と、いつでも笑い合っていたい。
自分に付けられた名前。人に付けられた名前。
それぞれの名前には、それぞれの意味があって、それぞれの名付け親の想いや夢がある。
その意味というものを、僕自身、言われるまでに意識した事もなかったのだけれど、最近僕ら【アメリカンショートヘア】の前作maxi single【想像クラス】を車の中で良く聞いていて、別に自画自賛とかでは全然ないんだけれど、改めて良い曲だなぁ・・・と。それから、良い詩だなぁ・・・と思った。そのCDの2曲目に収録された【花の名前の女の子】という曲。
そのフレーズの一つにこんな言葉がある。
もしも僕が空に向かい
君のもとを離れてても
君の中で輝くだろう
淡く白い花が
僕が生まれたのなんて、もうずっとずっと遠い昔の話になってしまったけれど、それでも、その時僕の両親が「こんな子供に育ってほしい」って願いを、今、僕が大人になるに従って、果たして少しでも、僕の心に咲く白い花を大事に大事に育てようとしてきただろうか??って。
何となくそんなことを考えたりしてみるのです。
きっとこれからでもまだ遅くない。
それから、同じように、きっと僕が親になる時にも、その白い花を自分の子供へ、あるいはもっと離れた子孫へと繋いで行けたら素敵だなぁ・・・。
ご興味のある方は、聞いてみると良いかも知れません。
アメリカンショートヘアmaxi single【想像クラス】
1・想像クラス
2.花の名前の女の子
3.心をつなぐ
4.群青
全国CD店にてお買い求めが可能ですが、CDショップによってはお取り寄せとなる為、届くまでにやや時間がかかるかもしれませんが・・・。
ちなみに、DOCOMO携帯ユーザーの方はこちらからご視聴が可能です。
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