【映】PUSH 光と闇の能力者
13日の金曜日wは、梅田ピカデリーで「PUSH 光と闇の能力者」を観てきました。
タイトルにもなっている「PUSH」は、“他人に異なる記憶を押し込む”能力。
他にも念力で物体を遠隔操作する「MOVE」や、物体を別のものに作りかえる「SHIFT」とか、
いろんな能力が出てきます。
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PUSH 光と闇の能力者
(公式サイト→ http://www.push-movie.jp/ )
解説: 政府に特殊能力者として開発された人間と、彼らの能力を利用したい当局との攻防を描くSFサイキック・アクション。『ラッキーナンバー7』の俊英ポール・マクギガンが、第二次世界大戦時に実際に育成されていたという超能力スパイの逸話を基に映画化。主演は、『ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]』のクリス・エヴァンスと『宇宙戦争』のダコタ・ファニング。葛藤(かっとう)する能力者の姿や、スタイリッシュなアクションに注目。(シネマトゥデイ)
あらすじ: ムーバー(念動力)の能力を持つニック(クリス・エヴァンス)のもとに、ウォッチャー(未来予知力)の能力を持つキャシー(ダコタ・ファニング)が現われる。キャシーはキラ(カミーラ・ベル)という女性を探し出すことを手伝ってほしいと頼むが、彼らは謎の政府機関“ディビジョン”が放った特殊能力者に命を狙われ始める。(シネマトゥデイ)
/////////////////////////////////////////
超能力大戦モノ。(おおざっぱに言えばw)
「X-MEN」とか「ファンタスティック・フォー」みたいな。
(本作主演のクリス・エヴァンスは、F4にも出てたなぁ)
しかし・・・ちょっと違う。
もっとB級臭が(汗)
全体的に見て、続編(またはエピソード・ゼロ)とか、世界観の説明がないと、
ついていけないところがあるかもしれません。
その辺は、アクションシーンで忘れてしまいましょうw
νガンダムのフィン・ファンネルばりに、二丁拳銃を念動力で飛ばしながら闘ったり。
(二丁しか飛ばせないけどw)
銃弾をガオガイガーのプロテクトシェードっぽく止めたりとかw
(エヴァのATフィールドか?w)
まぁ、それなりに見どころはあります。
あと、「宇宙戦争」でトム・クルーズの娘を演じていたダコタ・ファニングも出演してますが、
どうしても 安達祐実 に見えてくるから不思議w

敵の中にも超能力者がいて、こちらの行動が全て読まれてしまう。
それをどう裏をかいて闘うのか?・・・という心理戦も、良かった点としてあげておきます。
■□■□■ ネタバレ注意(伏字にしてます) □■□■□■□■□■□■□■□■□
ラストは微妙な終わり方。
「恋人に(間接的とはいえ)人殺しをさせていいの?」と。
これは日本人的感覚か?
その後にまた記憶を消してもらうからOKなのか?
「ドラゴンボールで生き返るから、死んじゃってもいいじゃない」的な考えでイヤだなぁw
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
ということで、明日14日は恒例のTOHOシネマズデーなので、朝から西宮へ行ってきます。

ワンプッシュしょう油さし(箱入)

¥262
ギフトランド ヤフー店
タイトルにもなっている「PUSH」は、“他人に異なる記憶を押し込む”能力。
他にも念力で物体を遠隔操作する「MOVE」や、物体を別のものに作りかえる「SHIFT」とか、
いろんな能力が出てきます。
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PUSH 光と闇の能力者
(公式サイト→ http://www.push-movie.jp/ )
解説: 政府に特殊能力者として開発された人間と、彼らの能力を利用したい当局との攻防を描くSFサイキック・アクション。『ラッキーナンバー7』の俊英ポール・マクギガンが、第二次世界大戦時に実際に育成されていたという超能力スパイの逸話を基に映画化。主演は、『ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]』のクリス・エヴァンスと『宇宙戦争』のダコタ・ファニング。葛藤(かっとう)する能力者の姿や、スタイリッシュなアクションに注目。(シネマトゥデイ)
あらすじ: ムーバー(念動力)の能力を持つニック(クリス・エヴァンス)のもとに、ウォッチャー(未来予知力)の能力を持つキャシー(ダコタ・ファニング)が現われる。キャシーはキラ(カミーラ・ベル)という女性を探し出すことを手伝ってほしいと頼むが、彼らは謎の政府機関“ディビジョン”が放った特殊能力者に命を狙われ始める。(シネマトゥデイ)
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超能力大戦モノ。(おおざっぱに言えばw)
「X-MEN」とか「ファンタスティック・フォー」みたいな。
(本作主演のクリス・エヴァンスは、F4にも出てたなぁ)
しかし・・・ちょっと違う。
もっとB級臭が(汗)
全体的に見て、続編(またはエピソード・ゼロ)とか、世界観の説明がないと、
ついていけないところがあるかもしれません。
その辺は、アクションシーンで忘れてしまいましょうw
νガンダムのフィン・ファンネルばりに、二丁拳銃を念動力で飛ばしながら闘ったり。
(二丁しか飛ばせないけどw)
銃弾をガオガイガーのプロテクトシェードっぽく止めたりとかw
(エヴァのATフィールドか?w)
まぁ、それなりに見どころはあります。
あと、「宇宙戦争」でトム・クルーズの娘を演じていたダコタ・ファニングも出演してますが、
どうしても 安達祐実 に見えてくるから不思議w

敵の中にも超能力者がいて、こちらの行動が全て読まれてしまう。
それをどう裏をかいて闘うのか?・・・という心理戦も、良かった点としてあげておきます。
■□■□■ ネタバレ注意(伏字にしてます) □■□■□■□■□■□■□■□■□
ラストは微妙な終わり方。
「恋人に(間接的とはいえ)人殺しをさせていいの?」と。
これは日本人的感覚か?
その後にまた記憶を消してもらうからOKなのか?
「ドラゴンボールで生き返るから、死んじゃってもいいじゃない」的な考えでイヤだなぁw
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
ということで、明日14日は恒例のTOHOシネマズデーなので、朝から西宮へ行ってきます。
ワンプッシュしょう油さし(箱入)
¥262
ギフトランド ヤフー店
【ピグ】代々木公園の紅葉イベント。
| 本日、13日(金) 11:00~12:00、14:00~16:00の間 代々木公園の一部が紅葉に植え替えされるらしい |
・・・ということで、朝から「アラフォー広場」でスタンバってましたが。
残念ながら、ハズレ。。。
12:00の段階で、このありさま・・・
ここは午後の部っぽいです。。

他の広場(20代向け広場)とかは、入れ替えしてたそうなんですがねぇ・・・
他の方が言ってましたが、
「植木屋さんが一本ずつ入れ替えていく」
・・・のではないそうですw
植木屋さん、見たかったなぁ。。。
晩秋の散りもみじ(手持ち)自体は、16日(月)まで販売されてるので、
20代向け広場で買ってきた。(10アメ)

今日の午後は、もうログインしないw
梅田へ映画を観に行く予定。。。
山村紅葉が厳選!ほんまもんの京都みやげ100/山村 紅葉

¥1,600
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【ブログネタ】ブラックコーヒー派。
ブログネタ:コーヒーはブラック?砂糖・ミルク入れる? 参加中私はブラック派!
本文はここから
コーヒーは基本的にブラックです。
アイスコーヒーだとシロップが入っていても飲めます。
というか、砂糖やクリームが入った状態で出てきたら、それでも普通に飲みます(笑)
(´人`;) 特にコーヒーについてコダワリがあるわけでもないんですよねぇ。
いつも買うのは、安物のインスタントだし。
ただ、「胃に よろしくない」ということで、控えなきゃ・・・とは思うんですがw
前職がストレスのたまる仕事でしたんで、ストレス解消目的で飲んでましたが、
胃にポリープが3つもできてしまいました(汗)
精密検査の結果、「良性のものなんで、このまま様子をみましょう」ということでしたが。
自覚症状は無かったんですが、結構ムリしてたんだなぁ・・・
それからは、たまに微糖のコーヒーに切り替えたり(笑)
あとショックだったのが、
「ブラックコーヒーを好んで飲む人は口が臭い」
・・・らしい(汗)→ソース
ニンニク料理の後とかに臭い消し目的にコーヒーを飲んでたりしましたが、
実は効果がなかったとは。。。
今は自宅警備の仕事なんで問題ないですがw、前の職場の方々。
コーヒー臭くてスイマセンでした~
コーギースタイル Vol.22 (タツミムック)

¥1,155
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【映】しんぼる
11/10 梅田ピカデリーにて観賞。
ネットも含めて、事前情報は入れずに観てきました。
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しんぼる
(公式サイト→ http://symbol-movie.jp/ )
解説: 2007年に公開された初監督作品『大日本人』が第60回カンヌ国際映画祭・監督週間正式招待作品になるなど、映画監督として衝撃のデビューを果たした松本人志の長編第2作。前作同様、企画・監督・脚本・主演を松本人志が務める。2008年9月にクランク・インし、一部海外ロケも敢行されたという大作。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 家族と幸せに暮らすプロレスラー、エスカルゴマンはメキシコのとある町でいつもと変わらぬ朝を迎えていた。一方、水玉のパジャマを着た男は、目を覚ますと四方を白い壁に囲まれた部屋に閉じ込められており、途方に暮れ出口を必死に探すが見つからない……。(シネマトゥデイ)
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この「しんぼる」は、前作に比べて ちゃんと映画になってました。
冒頭のシーンは、メキシコ。
中年ルチャドール(メキシカン・プロレスラーね)のエスカルゴマン家の朝食風景。
いつもと変わらぬようだが、妻だけは「イヤな予感がする」と不安を隠せない。
彼の次の試合相手は、ひとまわり以上も若い相手。
かたやエスカルゴマンは、全盛期の勢いがなく衰えを隠せない。
しかし、家族のため、己の誇りのため、今日もリングへと向かう。
ここで、このエスカルゴマン。
マスクマン(覆面レスラー)だけあって、朝食をとっている時も、新聞を読んでる時も
覆面をしたままです。
なんともシュールな光景(笑)
まぁ、「家族の前でも覆面を取らない」ってのはあるかもしれませんが、それでも
プライベートマスクといった、目や口が大きく開いたマスクをしてるんじゃないの?w
(一般的には、獣神サンダー・ライガーさんが有名かと)
舞台は変わって、辺り一面を白い壁と床で囲まれた部屋で、水玉模様のパジャマを着た
男(松っちゃん)が目を覚ます。
状況が理解できないまま出口を探すが、白い壁を見ると何やら突起が。
よく見ると・・・
男性の「しんぼる」ですw
それを押してみると、なんと! 壁から無数の裸の天使が浮き出てきた!
そして、また壁に戻っていく天使たち。
・・・「しんぼる」だけを残して。
そう。壁には無数の「しんぼる」が。
それを押すと壺が出てきたり、寿司が出てきたり、天井から水が降ってきたりw
「しんぼる」を押すと“何かが起きる”ことが分かった男は、何とかこの奇妙な部屋から
脱出しようと試みる。
ということで。
この映画は、覆面レスラー・エスカルゴマンの話と、松っちゃん演じる男の脱出劇が
並行して進んでいきます。
で、全く別の話なんですが・・・途中でつながります。 (ちょっとネタバレなので伏せます)
ちなみに、劇中でルチャ(メキシカン・プロレス)の試合も出てきます。
【メインイベント (タイトルマッチ)】
アギラ・デ・プラタ & エスカルゴマン
VS エル・スペール・デモーニオ & テキーラ・ジョー
あまり需要は無いと思いますがw、中の人は・・・
David Quintero (エスカルゴマン)
ミステル・カカオ (アギラ・デ・プラタ)
ディック東郷 (エル・スペール・デモーニオ)
アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ (テキーラ・ジョー)
(レフリー:佐々木大輔)
エスカルゴマン以外の3人は、本物のルチャドーラ(プロレスラー)です。
試合のシーンでは、リング上の動きだけでなく、スペイン語の実況と会場の雰囲気が
楽しめます。(・・・って、一部のファンだけw)
ここで、話を白い部屋に戻します。
「しんぼる」を押すと、様々なことが起きる・・・というのは書きましたが。
松っちゃん自身が「外国人向けに作った」と言うだけあってか、いわゆる「テンドン」が
多用されてました。
関西人には説明不要かと思いますがw、「テンドン」とは漫才の手法の一つで、同じ状況を
繰り返すことで笑いを誘うテクニック。
以前、TVのバラエティ番組(たしか「ごっつええ感じ」だったと思うけど)で、松っちゃんが
外国人を笑わせる作品を作って、実際に外国に持って行って見せる・・・というのがあった。
その作品内で、意味も無く何度も「バナナ」が登場するシーンがあり、これが外国の方に
非常にウケてまして。
この「しんぼる」でもテンドンが多用されているのは、そういったことも計算に入れてなのか?
・・・とか思ったり。
最後のオチは・・・評価が分かれるところ。
個人的には、「まぁ、良かったんじゃない?」と思いました。
・・・「大日本人と比べたら」w

大日本人 初回限定盤 [DVD]

¥4,060
Amazon.co.jp
ネットも含めて、事前情報は入れずに観てきました。
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しんぼる
(公式サイト→ http://symbol-movie.jp/ )
解説: 2007年に公開された初監督作品『大日本人』が第60回カンヌ国際映画祭・監督週間正式招待作品になるなど、映画監督として衝撃のデビューを果たした松本人志の長編第2作。前作同様、企画・監督・脚本・主演を松本人志が務める。2008年9月にクランク・インし、一部海外ロケも敢行されたという大作。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 家族と幸せに暮らすプロレスラー、エスカルゴマンはメキシコのとある町でいつもと変わらぬ朝を迎えていた。一方、水玉のパジャマを着た男は、目を覚ますと四方を白い壁に囲まれた部屋に閉じ込められており、途方に暮れ出口を必死に探すが見つからない……。(シネマトゥデイ)
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この「しんぼる」は、前作に比べて ちゃんと映画になってました。
冒頭のシーンは、メキシコ。
中年ルチャドール(メキシカン・プロレスラーね)のエスカルゴマン家の朝食風景。
いつもと変わらぬようだが、妻だけは「イヤな予感がする」と不安を隠せない。
彼の次の試合相手は、ひとまわり以上も若い相手。
かたやエスカルゴマンは、全盛期の勢いがなく衰えを隠せない。
しかし、家族のため、己の誇りのため、今日もリングへと向かう。
ここで、このエスカルゴマン。
マスクマン(覆面レスラー)だけあって、朝食をとっている時も、新聞を読んでる時も
覆面をしたままです。
なんともシュールな光景(笑)
まぁ、「家族の前でも覆面を取らない」ってのはあるかもしれませんが、それでも
プライベートマスクといった、目や口が大きく開いたマスクをしてるんじゃないの?w
(一般的には、獣神サンダー・ライガーさんが有名かと)
舞台は変わって、辺り一面を白い壁と床で囲まれた部屋で、水玉模様のパジャマを着た
男(松っちゃん)が目を覚ます。
状況が理解できないまま出口を探すが、白い壁を見ると何やら突起が。
よく見ると・・・
| (゚Д゚)/ ノ( ヘωヘ |
男性の「しんぼる」ですw
それを押してみると、なんと! 壁から無数の裸の天使が浮き出てきた!
そして、また壁に戻っていく天使たち。
・・・「しんぼる」だけを残して。
そう。壁には無数の「しんぼる」が。
それを押すと壺が出てきたり、寿司が出てきたり、天井から水が降ってきたりw
「しんぼる」を押すと“何かが起きる”ことが分かった男は、何とかこの奇妙な部屋から
脱出しようと試みる。
ということで。
この映画は、覆面レスラー・エスカルゴマンの話と、松っちゃん演じる男の脱出劇が
並行して進んでいきます。
で、全く別の話なんですが・・・途中でつながります。 (ちょっとネタバレなので伏せます)
ちなみに、劇中でルチャ(メキシカン・プロレス)の試合も出てきます。
【メインイベント (タイトルマッチ)】
アギラ・デ・プラタ & エスカルゴマン
VS エル・スペール・デモーニオ & テキーラ・ジョー
あまり需要は無いと思いますがw、中の人は・・・
David Quintero (エスカルゴマン)
ミステル・カカオ (アギラ・デ・プラタ)
ディック東郷 (エル・スペール・デモーニオ)
アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ (テキーラ・ジョー)
(レフリー:佐々木大輔)
エスカルゴマン以外の3人は、本物のルチャドーラ(プロレスラー)です。
試合のシーンでは、リング上の動きだけでなく、スペイン語の実況と会場の雰囲気が
楽しめます。(・・・って、一部のファンだけw)
ここで、話を白い部屋に戻します。
「しんぼる」を押すと、様々なことが起きる・・・というのは書きましたが。
松っちゃん自身が「外国人向けに作った」と言うだけあってか、いわゆる「テンドン」が
多用されてました。
関西人には説明不要かと思いますがw、「テンドン」とは漫才の手法の一つで、同じ状況を
繰り返すことで笑いを誘うテクニック。
以前、TVのバラエティ番組(たしか「ごっつええ感じ」だったと思うけど)で、松っちゃんが
外国人を笑わせる作品を作って、実際に外国に持って行って見せる・・・というのがあった。
その作品内で、意味も無く何度も「バナナ」が登場するシーンがあり、これが外国の方に
非常にウケてまして。
この「しんぼる」でもテンドンが多用されているのは、そういったことも計算に入れてなのか?
・・・とか思ったり。
最後のオチは・・・評価が分かれるところ。
個人的には、「まぁ、良かったんじゃない?」と思いました。
・・・「大日本人と比べたら」w
大日本人 初回限定盤 [DVD]

¥4,060
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