【ブログネタ】基本的に早い。
ブログネタ:歩くの早い? 遅い? 参加中本文はここから
歩くのは早いほうですねぇ。
この前、1時間歩いた距離を測ったら5kmでした。
・・・ということは、単純計算したら時速5kmですな。
(1時間ほど歩くのはデフォですよw)
これが早いかどうかは何とも言えませんが、よく人を追い抜きますので早いほうかね。
でも、誰かと一緒に歩くときは速度を合わせますよ(笑)
それって、普通のことだと思うのですが・・・
(´人`;) まぁ、ここしばらくは ずっと独りで歩いてますけどね。
歩

¥177
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マイコーさん。
今日は「THIS IS IT」を観に行こうかと。
行こうかと。
・・・・行こうかと思ってましたが、明日に延期。
朝の5時まで起きていたということもあり、「グウタラ病」が発症(汗)
今日は祝日だから、混んでるかも。
明日の平日に行くことにしよう。

This Is It Silhouette Collage Black (Tシャツ) (Size: M)

¥4,500
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行こうかと。
・・・・行こうかと思ってましたが、明日に延期。
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【映】ロボゲイシャ
11/19、ホクテンザ2にて。
20日で終わるので、急いで観に行きました。
/////////////////////////////////////////

ロボゲイシャ
(公式サイト→ http://robogeisha.com/ )
解説: 『片腕マシンガール』で国内外でカルト人気沸騰中の、井口昇監督によるアクション娯楽作。負け組の少女が芸者姿の暗殺マシンに変身し、次々と降りかかる災難を振り払い、巨悪と戦う様を斬新な小道具とともにみせる。戦うヒロイン“ロボゲイシャ”に命を吹き込んだのは『妄想症女オタク系』の木口亜矢。姉役の『STAY』の長谷部瞳とともにセクシーショット満載のアクションを披露する。笑いと涙とアドレナリンが一気に吹き出す怒とうの一本。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 地味な少女ヨシエ(木口亜矢)は、芸者で美ぼうの姉の菊奴(長谷部瞳)の付き人として、毎日置屋でこき使われていた。ある日、お座敷にやって来た影野製鉄の御曹司であるヒカル(斎藤工)は、ヨシエが潜在的に驚くべき戦闘能力を持っていることを発見する。姉妹はヒカルの招待を受けて会社に出向くが、そこでいきなり拉致されてしまい……。(シネマトゥデイ)
/////////////////////////////////////////
バカ映画。
いや、いい意味でw
「真面目に作ったのに、バカっぽくなった映画」ではなく、
「真面目にバカっぽく作った映画」です。
(´人`;) いや、その例えもどうだろうか?(汗)
「一体、どんな映画なんだ?」と思われた方に、あらすじ補足。
これから観る方は、説明なしで観た方がいいと思いますので、不要な方はスルーで。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
早くに両親を亡くし、芸者になった姉・キクエ(菊奴)と付き人の妹・ヨシエ。
美しい姉に比べて地味な妹は、周りから・・・いや、姉からも「使えないダメなヤツ」扱い。
地元の製鉄会社の若社長が呼ばれた姉のお座敷も、ドジを踏んで台無しにしてしまう。
しかし、妹・ヨシエの秘められた潜在能力に目を付けた若社長は、姉妹を自宅へ招く。
そこで、謎の2人組に拉致された姉妹は、若社長・ヒカル(斎藤工)と その父親である
会長・影野拳山(志垣太郎)に殺人芸者軍団「天狗軍(テングン)」の仲間になるように
言い渡される。
当然ながら拒否するヨシエ。
しかし、若社長は解放の条件として、姉と闘うように命じる。
「姉妹で闘い、生き残った方を解放する!」
否応なく姉妹対決になり、戸惑うヨシエ。

だが姉・キクエは違った!
「私のために死んでくれ!」
勝負はヨシエに軍配が上がるが、実の姉にとどめは刺せない。
しかし、姉に勝てたことで、今までの内気で臆病な自分を捨て、隠密として腕を磨き、
組織で生きていくことを決意する。
一方、姉は勝負に負けたことで今までの生活が一変。
妹の付き人として下働きの日々。
だが、持ち前のプライドの高さゆえ、新たな闘志を燃えたぎらせ、組織を のし上がっていく。
それは次第に、肉体の一部を機械化させるまでに発展。
こうして姉妹はライバルとして暗殺集団に身を置き、切磋琢磨することになる。
そんな時。いつものように指令を受けて暗殺に向かうが、ターゲットは普通の老人2名。
実は、この2人は組織に拉致された娘たちを救うべく、肉親が作った「被害者の会」の
中心人物であったことが分かり、動揺するヨシエ。
孫娘が組織に拉致されたという老女・キヌ(生田悦子)や、組織に恨みを持つ車椅子の老人・
金井(竹中直人)たちと触れ合い、家族のぬくもりを感じるヨシエ。
そこで組織の真の目的が、「日本征服」どころか「日本沈没」であることを知るヨシエ。
それを阻止するために、被害者の会とともに組織に立ち向かうことになるが、
そこに待ち受けていた敵は・・・
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
キーワードは、「姉妹愛・家族愛」ですなぁ。
芸者姿の時には辛くあたっているが、仕事を終えて化粧を落とし、素顔に戻る姉・キクエ。
酒に酔ってるせいもあるが、妹・ヨシエに古い家族写真を見せて「昔は良かったねぇ・・・」と
泣きながら愚痴る姿には、グっときた。
でも、ツインテール姿のヨシエ(木口亜矢)にもグっときたのは、ココだけの話w

上映劇場が少なく、上映期間も短いため、気になる方はビデオ・DVD化を待ちましょう。
※なんと、東京では再上映決定!
渋谷:シアターN渋谷 11/21~12/4 (英語字幕版)
新宿:角川シネマ新宿 11/28~12/11 (通常版)
タイムスケジュールは、各劇場のホームページでご確認おくれやす。

GEISHA“Remix”GIRLS

¥993
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20日で終わるので、急いで観に行きました。
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ロボゲイシャ
(公式サイト→ http://robogeisha.com/ )
解説: 『片腕マシンガール』で国内外でカルト人気沸騰中の、井口昇監督によるアクション娯楽作。負け組の少女が芸者姿の暗殺マシンに変身し、次々と降りかかる災難を振り払い、巨悪と戦う様を斬新な小道具とともにみせる。戦うヒロイン“ロボゲイシャ”に命を吹き込んだのは『妄想症女オタク系』の木口亜矢。姉役の『STAY』の長谷部瞳とともにセクシーショット満載のアクションを披露する。笑いと涙とアドレナリンが一気に吹き出す怒とうの一本。(シネマトゥデイ)
あらすじ: 地味な少女ヨシエ(木口亜矢)は、芸者で美ぼうの姉の菊奴(長谷部瞳)の付き人として、毎日置屋でこき使われていた。ある日、お座敷にやって来た影野製鉄の御曹司であるヒカル(斎藤工)は、ヨシエが潜在的に驚くべき戦闘能力を持っていることを発見する。姉妹はヒカルの招待を受けて会社に出向くが、そこでいきなり拉致されてしまい……。(シネマトゥデイ)
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バカ映画。
いや、いい意味でw
「真面目に作ったのに、バカっぽくなった映画」ではなく、
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そこに待ち受けていた敵は・・・
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芸者姿の時には辛くあたっているが、仕事を終えて化粧を落とし、素顔に戻る姉・キクエ。
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【ブログネタ】贅沢な瞬間。
ブログネタ:「贅沢な瞬間」ってどんな時? 参加中本文はここから
AmebaGG クリスマス企画夜更かしをして、
昼ごろに起きて、
テキトーにメシ喰って、
PCを さわってる、今。
こうやって五体満足で、(とりあえず)衣食住に困ってない状態でも贅沢だなぁ・・・
もちろん、今より「イケメン」で隣りに美女を はべらせて、「イケてる格好」で「美味いもの」を喰って、
「もっと広くてキレイな部屋」に住んでる方が、贅沢だとは思いますけどねw
(´人`;) むぅ。人よりも「贅沢」の沸点が低いのか?
でも、別に「現状で」満足してるワケでもないんですよねぇ。
「現状でも」満足してるんですw
良くいえば、「人生、在るがまま」ですよ。
在るがママなら、無すがパパか?・・・そんなことは、どうでもよかんべ。
しかし、もっと高みを目指す心意気を失ったワケではありませんので(笑)
(´⊆`;) え? こんな答えじゃダメ?w
ちなみに、現状で考えられる「最高に贅沢な瞬間」は、
理解のある上司のもとで、
信頼できる仲間たちと
やりがいのある仕事をして、
そこそこのお給料を稼ぎ、
狭いながらも我が家に帰り、
すくすくと成長している子供たちと一緒に
愛する妻の手料理を食べてる時。
(゚Д゚;) うは~ 何たる贅沢なことか。
とりあえず、そんな贅沢ができるように、ガンバりますよ。ええ。
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【ブログネタ】「白湯」の読み方。
ブログネタ:ちまたで話題の白湯ダイエットの「白湯」って読める?? 参加中本文はここから
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( ゚∀゚)ノ 「パイタン!」
(´⊆`;) え? 「さゆ」が正解なの?
素で まつがえたw
しかし、他にも間違えている人がいたので安心した(笑)
でも、「白湯」=「パイタン」と読んでも間違いではないんですよね。
まぁ、パイタンでダイエットというのは、あまり効き目がなさそうですけどw
「千葉麗子」と聞くと、これを思い出すw
恐竜戦隊ジュウレンジャー [5 000枚完全生産限定盤]/特撮

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