ホントは友達がほしいだけなんです -14ページ目

珍しい苗字

日本には色々な苗字があります。


苗字の種類は約10万種あると言われ、世界でも類を見ないほどその種類は豊富です。


【情報:福永硝子建材株式会社様(http://www.urban.ne.jp/home/yasuito/note_4.html )】



自分の苗字はとても平凡な(でしかもダサい)ため、珍しい苗字に憧れてしまいます。



が、コチラのサイト


>>ヒマ行く駒 凄い苗字の大辞典(http://homepage3.nifty.com/giboshi/index.htm)


で珍しい苗字を見てみると、


正直「この苗字じゃなくて良かった」という苗字もたくさんありますねぇ(;´Д`)



パズル・パレス

ダン・ブラウン, 越前 敏弥, 熊谷 千寿
パズル・パレス (上)
ダン・ブラウン, 越前 敏弥, 熊谷 千寿
パズル・パレス (下)


ダヴィンチ・コードの作者の処女作、やっと読めました(´▽`*)



ダビンチ・コードよりも薀蓄が少なく、表現力も弱い感じはしますが、それでも一気に読める面白さでした。



でもダン・ブラウンさんは日本を誤解してるようですねー。



限界を超えて

ドネラ・H. メドウズ, ヨルゲン ランダース, デニス・L. メドウズ, Donella H. Meadows, Jorgen Randers, Dennis L. Meadows, 松橋 隆治, 茅 陽一, 村井 昌子
限界を超えて―生きるための選択


1990年代前半に書かれた、有名な一冊です。


環境問題に取り組むあるアメリカの女性の本を読んだときに、この本の存在を知りました。読んでみたいと思って今日まで来てしまいましたが、読んで正解だったと感じています。



この本では、コンピュータを使って未来の検証をします。


設定した条件によって、人口や資源がどのように増減するのかをシミュレーションするわけですが、本書にもあるように「未来は検証結果通りにはならない」という前提があります。



では何のために検証するのか?


色々なモデル(検証結果)をみることによって、「ではどうすればいいんだろうか?」と考えさせるためです。

(と個人的に感じました。)



言葉はちょっと難しいのですが、これを小学校の頃に読ませたら、日本もちょっと変わるんじゃないかなぁと思ったりしました。



BAY QUARTER

今日オープンの横浜『BAY QUARTER』



行ってきました(´∀`*)





もう閉店間際でしたー。でもオシャレで高そうな感じでしたよ♪あと犬のカフェとか(・∀・)



ちなみにリサーチレポートは公開しません。興味ある方はお立ち寄りくださーい。



犬畜生

犬畜生の浅ましさ



犬と畜生をわけているところをみると、犬は畜生ではないのでしょうか。



と思って辞典で調べてみると、


犬 → 食肉目イヌ科の哺乳類


畜生 → 鳥獣虫魚の総称


やっぱり畜生だったのです。



だからなんだって言われても、僕困っちゃいます。