珍しい苗字
日本には色々な苗字があります。
苗字の種類は約10万種あると言われ、世界でも類を見ないほどその種類は豊富です。
【情報:福永硝子建材株式会社様(http://www.urban.ne.jp/home/yasuito/note_4.html )】
自分の苗字はとても平凡な(でしかもダサい)ため、珍しい苗字に憧れてしまいます。
が、コチラのサイト
>>ヒマ行く駒 凄い苗字の大辞典(http://homepage3.nifty.com/giboshi/index.htm)
で珍しい苗字を見てみると、
正直「この苗字じゃなくて良かった」という苗字もたくさんありますねぇ(;´Д`)
パズル・パレス
- ダン・ブラウン, 越前 敏弥, 熊谷 千寿
- パズル・パレス (上)
- ダン・ブラウン, 越前 敏弥, 熊谷 千寿
- パズル・パレス (下)
ダヴィンチ・コードの作者の処女作、やっと読めました(´▽`*)
ダビンチ・コードよりも薀蓄が少なく、表現力も弱い感じはしますが、それでも一気に読める面白さでした。
でもダン・ブラウンさんは日本を誤解してるようですねー。
限界を超えて
- ドネラ・H. メドウズ, ヨルゲン ランダース, デニス・L. メドウズ, Donella H. Meadows, Jorgen Randers, Dennis L. Meadows, 松橋 隆治, 茅 陽一, 村井 昌子
- 限界を超えて―生きるための選択
1990年代前半に書かれた、有名な一冊です。
環境問題に取り組むあるアメリカの女性の本を読んだときに、この本の存在を知りました。読んでみたいと思って今日まで来てしまいましたが、読んで正解だったと感じています。
この本では、コンピュータを使って未来の検証をします。
設定した条件によって、人口や資源がどのように増減するのかをシミュレーションするわけですが、本書にもあるように「未来は検証結果通りにはならない」という前提があります。
では何のために検証するのか?
色々なモデル(検証結果)をみることによって、「ではどうすればいいんだろうか?」と考えさせるためです。
(と個人的に感じました。)
言葉はちょっと難しいのですが、これを小学校の頃に読ませたら、日本もちょっと変わるんじゃないかなぁと思ったりしました。
犬畜生
犬畜生の浅ましさ
犬と畜生をわけているところをみると、犬は畜生ではないのでしょうか。
と思って辞典で調べてみると、
犬 → 食肉目イヌ科の哺乳類
畜生 → 鳥獣虫魚の総称
やっぱり畜生だったのです。
だからなんだって言われても、僕困っちゃいます。
