動物と共に生きるペットシッター クーのブログ

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ペットケアサービス クーです。山梨県内にてペットシッター、高齢犬の介護を今日も営業中です。

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最近「涙腺が弱くなったな~~」と凄く思う。

ちょっとしたことで涙が出てしまいます。

 

もともと緊張したり感情が高ぶると涙が出る仕様の私なのでティッシュが欠かせません。

こんな場面を見ても胸がギュッとしてちょっとウルッときてしまう。



涙も老廃物と考えたら排出するべきなのでしょうから、我慢はせずに出していこうと思います。笑

 

さて、

先日ラジオか何かで流れていたのですが、「魚は痛覚があるのか」というお話。

 

日本でも魚や甲殻類などの踊り食いや活け造りといった食文化がありますよね。

そういった「生きたまま」食す行為に残酷さを感じる人も多いと思います。

 

魚には痛覚がないと思われており、長年科学者の間で議論が行われていました。

最新の研究では色んなことが解ってきて、どうやら人間とは感じ方は違えど物理的な刺激(針が刺さる・噛まれる)を感知する機能があり魚も痛みを感じていることがあるとのこと。

 

これを知ると…ね。



魚は動物愛護法の対象外ではありますが、今では食材である魚を完全にしめた状態で料理をすることや生きたまま食す行為もダメという風潮が広がりつつあります。

できる限り新鮮に美味しくという食への追及が見える踊り食い・活け造りですが、魚も命ある生き物であり苦痛を感じるため、倫理的な配慮(アニマルウェルフェア)の観点から、適切な飼育や扱いが求められています。

(お祭りの金魚すくいもね)

 

皆さんはどう感じますか?

 

 

舞台の話です。

年末に我が家にモニターをお迎えしました。

 

テレビは数年前に手放したのですが…。

やっぱり大画面で好きな作品を観たい!!!

(それに作った資料をモニターに映して講義もできますしね)

ということでモニターとブルーレイプレイヤーを購入。

 


高画質で人生でトップ3に入るほど大好きな作品「ダブリンの鐘つきカビ人間」(2005年)を鑑賞。

何度か再演されていますが片桐仁さんの2005年バージョンが大好きで、それはそれはご本人にもお伝えしたことがあるほどに。

中越典子さんが可愛いんです。

最高です。

 

私がミニマリストに憧れていることもあり物を増やすのはためらわれる…。

悩みましたが、物を購入するのに悩んだ際には心にラッパーを飼いMCバトルをさせております。

(結果、購入を決定)

 

後悔しないよう強くあるのみです。

ミニマリストから遠ざかりましたが後悔はしない!


幸せです。

 

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