ヨガをすると
なんとなく
気分がよい

身体がポカポカする

自分の身体で
実際に感じる 心地よさ健康感を
どうやって
科学的根拠で証明するか

これが現代における
ヨガセラピーが西洋医療と
どう関われるかの
テーマです。

近年
アメリカを先駆けに
臨床研究がどんどん
行われています。

2017年6月
アメリカで行われた
メディカルヨガカンファレンスでは
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ヨガセラピーが
末期のがん患者への生活の質の
向上のために
医療機関のプログラムとして
行われていたり
企業や自治体のサポートで
しっかりと
トレーニングをうけた
ヨガセラピストが
雇用され
がんや心臓病の患者さんへの
ヨガセラピーを行なっていると
聞いてきました。


私たち
日本で
がんや病気のかたむけの
ヨガセラピーを
提供する講師は
草の根運動のような
地道な活動を
日々続けています。
日本でも
しっかりと臨床研究がなされ
病気のみなさまに
ヨガセラピーがお役にたてることを
はっきり発信できるように
もっともっと
必要としているかたにヨガセラピーが
届けられるように
その時に受け皿になりたいと考えています。


茨城県でも少しずつ
メディカルヨガセラピーが
認知されつつあります。

がんサロンさんが
ヨガセラピーを
取り入れてくださったり

先日は
つくば国際ブレストクリニックの
植野先生(ピンクリボンつくば 理事長)に
お話をさせていただき
クリニック内での
体験会をさせていただけるように
なりました。

活動するためには
活動費を捻出しなければ
厳しい現状で
ガソリン代や会場使用料にため息を
つくこともありますが😅

最近では

パルシステム茨城さまでが
私たちの活動に賛同して
予算をつくり
がんとヨガセラピーの
機会を作ってくださってくれています

つくば
あけぼの薬局さまでが
乳がんヨガ開催の場所を
提供してくださっています

NPOこどもの虐待ネットワーク愛さまでも
定期的に親子ヨガなどの依頼をくださり
支援していただいています。

住宅メーカーの
ユニバーサルホームひたちなか店さまでが
定期的に親子ヨガをご依頼くださいます。

常井商事株式会社さま 株)NTB夢浪漫さま レストラン青山さま 月の桃さま 御老公の湯さま ベリーボタンさまが 開催場所を貸してくだっています

そして
たくさんのみなさまが
MYLのレギュラークラス
外部クラス
サークル
会費クラス
ワークショップにご参加いただき
応援していただいています✨

みなさまの
ご依頼や
ご参加があって
初めて ボランティアや
啓蒙活動 広告 無料クラスを
開催することが可能となっています。

心から感謝です。

私も身体が続く限り
ヨガセラピーの
可能性を
お伝えする活動を

病気だからこそ
ヨガセラピーに参加してみましょうと
声高く
お伝えしていけたらと
思っております❤️



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